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  • 【試聴購入可能】CARINA BS243.4 ELAC

    【試聴購入可能】CARINA BS243.4 ELAC

    手の届くハイエンド・ブックシェルフ・スピーカーの誕生です。CARINA BS243.4は、このプライスゾーンに未体験のパフォーマンスをお届けします。優秀なドライバー・ユニットが発揮する品格の高いサウンド・パフォーマンスは、小音量でも部屋中の空間に浸透するパワーを持っています。情報豊かで解像度の高い再現性は、ニアフィールドで向き合うモニター・スピーカーの役割を果たすことも、小型スピーカーならではの広大な音場再現に身を委ねることも可能にしています。本物のエアモーション・ドライブ方式にしかない世界がここにあります。 CARINAシリーズについてCARINAはアンドリュー・ジョーンズのプロデュースによるELACの新しいスピーカー・シリーズで、2019年ラスベガスで行われたCESで初めて披露されました。話題の中心は何と言ってもアンドリュー・ジョーンズが初めてJETトィータ搭載のスピーカー・システムを手掛けたということに他なりません。その優位性から最近目にすることが多くなってきたエアモーション・ドライブ方式のパイオニアであるELACが長年手掛けてきたJETトィータ。その稀代の名ドライバーを世界的に著名なスピーカー・エンジニアがどのように使いこなすのか。さらにそのリーズナブルな価格設定の中で革新的なパフォーマンスに到達出来たのか。その答えを持っているのがここにあるCARINAなのです。 ※CARINAの愛称についてCARINA(カリーナ)とは竜骨(船底の隆起部分)のことで、先にリリースされたVELAはラテン語で帆を意味しています。ELACがあるバルト海に面したKIELは、毎年キールウィークという伝統的なセーリング・イヴェントが盛大に行われる港で、そこに100年近く所在するELACが船に纏わる愛称を自らの製品に与えるのは自然なことと言えるでしょう。 ◾JETフォールデッド・リボン・トィータCARINAに採用されたJET folded ribbonは、パワーハンドリング、トランジェント特性などの点において圧倒的なアドバンテージを発揮するJETトィータのパフォーマンスを幅広いラインアップでお届けするために開発された新設計ドライバー・ユニットです。基本性能を損なうことなくコストダウンに成功したこのNew JETの登場は、クラスの常識を打ち破る画期的な出来事です。呼称にフォールデッド・リボンとありますが、構造的には従来のJETと同様の製作過程によるダイナミック型ドライバー・ユニットです。 ◾コンパウンド・カーバチュア(複合曲率)135mmアルミニウム・コーンウーハー新たに設計されたアルミニウム振動版を複合曲率で成形したコーンウーハーは、この特殊な形状によりブレイクアップ・ポイントを巧みにコントロールすることで、分割振動による共振周波数を再生帯域外に追いやっています。ボイスコイルの冷却とウーハーダクト内の空気排出をスムーズに行うため、ベント構造を採用したポールピースを採用。強力な磁気回路で駆動される大口径ボイスコイルは反応に優れたロング・ストローク・モーションが特長です。 ◾上級機譲りの高品位エンクロージュア上級機VELAシリーズで優れた音響技術が証明されたエンクロージュアは、リブを効果的に入れることで強度を高め共振を抑制しています。スチール製フレームに固定されたエンクロージュア底部にバスレフポートが設けられており、ダウンファイヤリングにより不要な風切り音をシャットアウトしています。 ◾高品位ネットワークとバイワイヤ対応スピーカー・ターミナルトィータ用とウーハー用にそれぞれに設えた基板を持つネットワークは上級機と同様の設計です。バイワイヤリング接続に対応したバインディング・ポストは堅牢な造りでスピーカー・ケーブルをしっかりとサポートします。

    ¥167,000

  • 【試聴購入可能】CD5 ARCAM

    【試聴購入可能】CD5 ARCAM

    【CDプレーヤー CD5】●専用機としての確かなCD再生能力●インテリアのアクセントとなりつつ圧迫感のない薄型かつ高品位なデザイン●DAC部にはESS Sabre ES9018K2M搭載●ハイレゾ再生対応(WAV/FLAC/MP3/AAC/WMA ~96kHz/24bit)●USBメモリー入力対応のUSB-A端子●手のひらに収まるコンパクトなリモコン付属●プラスチックフリーのサステナブルなパッケージ 【CDプレーヤー CD5】 ■専用機としての確かなCD再生能力 「CD5」は、1986に初の英国産単体CDプレーヤー「Delta 70」を開発して以来培った長年の経験とノウハウを惜しみなく適用し、複雑な機能は搭載せず、最も重要な“CDに籠められた音楽の感動を余さず引き出すこと”に注力して設計されました。ローディングメカから基板設計、パーツ選定、筐体設計に至るまで、すべてはCD再生のために徹底して行われています。 ■内蔵の高精度DACによるハイレゾ音源再生対応 CDのデジタル信号をアナログ信号に変換する重要なDAコンバーターには定評のあるESS Sabre DAC ES9018K2Mを搭載。CDのレゾリューションを遥かに超える32bit/192kHzの性能による余裕の処理能力を有しています。また、そのES9018K2Mを使用し、USBメモリーやCD-Rに保存された24bit/96kHzまでのハイレゾ音源データ再生にも対応。WAVやFLAC、WMA、MP3等で保管されているファイルの再生も楽しめます。

    ¥98,700

  • 【試聴購入可能】Coda W KEF

    【試聴購入可能】Coda W KEF

    オールインワンHiFiスピーカー Coda Wは、HiFiサウンドをこれまで以上に手軽に楽しめるオールインワンシステムです。ターンテーブル、テレビ、コンピューターなど、あらゆるデバイスで、臨場感あふれるサウンドをお楽しみいただけます。伝統を受け継ぎ、現代に合わせて進化を遂げたCoda Wは、いつの時代にも愛されるデザインと最先端の音響技術を融合しています。※Coda Wは、WiFiでの接続はできません

    ¥113,820

  • 【試聴購入可能】DBR62 ELAC

    【試聴購入可能】DBR62 ELAC

    ブログ記事を書きました。こちらより是非ご覧ください。 新たなコンセプトを提案するDebut Referenceアンドリュー・ジョーンズ プロデュースによるDebutシリーズにスペシャル・バージョンが加わりました。Debut Referenceシリーズは、エラックのエントリー・ラインであるDebutをベースに、新たなコンセプトとクオリティで企画されました。まずそのカジュアルでレトロな外観は、最新のライフ・スタイルの中においてオーディオ・プロダクトが備えるべきビジュアルを提案しています。それはハイファイ・オーディオとしてのアイデンティティを保ちながら共に暮らすファニチャーとして存在することです。同時にDebutシリーズのパフォーマンスを進化させ、音楽再生にさらなる上質を求めることで本質的な価値を高めています。ここに紹介するDBR 62は日本国内においては未発売のDebut B6.2のスペシャル・バージョンです。ユニークな外観と施されたチューンにより屈託なく気持ちよく鳴る、その際立った存在感は注目すべきものとなっています。 ◾新開発ウェーブ・ガイドの採用ELACのR&Dが今最も注目しているのが物理的にドライバー・ユニットの高周波レスポンスを向上させるウェーブ・ガイドの効果です。DBR 62は上級ラインのVELAシリーズでも採用されたウェーブ・ガイドをトィータ周りに装着したことで、歪みのない放射特性に優れたクリアな高音域が再現されます。 ◾ウーハーにアルミ・ダイキャスト・シャシーを採用165mmアラミドファイバー・コーンウーハーはDebut B6.2と同様の振動板ですが、DBR 62はシャシーに剛性の高いアルミ・ダイキャストを採用した新しいタイプのものが搭載されています。ドライバー・ユニットが発する振動を抑えバッフル強度の向上にも貢献しています。 ◾強化エンクロージュアを採用したReferenceシリーズトップパネルとサイドパネルのジョイント方法を変更し、エンクロージュアの強度を大幅にアップ。振動の大幅な低減に寄与したことで特に低音の解像度において大きな効果を上げています。Debutシリーズの直線的なエッジと対照的なラウンドのあるエッジは、Referenceシリーズの個性にも繋がっています。 ◾マグネット装着タイプのサランネット個性的なグレーのサランネットは、柔らかで落ち着いたイメージを演出しています。マグネット装着タイプなので本体にダボ差し込み穴がなく、フロント・バッフルはすっきりとしたデザインでまとめられています。

    ¥81,345

  • 【試聴購入可能】Debut B5.3 ELAC

    【試聴購入可能】Debut B5.3 ELAC

    ELAC Debut シリーズがサード・ステージへ 2024 ミュンヘンで行われたハイエンド・ショーで発表された Debut 3.0 がいよいよリリー ス開始です。人気ラインアップのリニューアルは 3 世代目に相応しい完成度で仕上げられて います。音もデザインも大幅に洗練された New Debut 3.0 シリーズをご紹介します。   Debut B5.3 Debut 3.0 最新ドライバー・ユニットの性能と高いデザイン性が凝縮されたブックシェルフ・スピーカーです。最新のアルミドーム・トィータとアラミド・ファイバー・ウーハーとのコンビネーションでクラスを超えたパフォーマンスを発揮します。 新開発ハードドーム・トィータ トィータはそれまでのソフトドーム・トィータから初めてとな るハードドーム・トィータが採用されました。剛性と応答特性 に優れる新開発 25mm アルミドーム・トィータは、Debut 3.0 のためにカスタム・メイドされたもので、印象的なデザインの フェイズ・プラグは正確な位相と広い指向性のために設けられました。   進化した 135mm 口径アラミド・ファイバー・ウーハー 新開発 135mm 口径アラミド・ファイバーを振動板 に採用したウーハーは、Debut 2.0 同様ボイスコイル の冷却とウーハーダクト内の空気排出をスムーズに 行うためのベント構造ポールピースを採用。今回の 3.0 では大型化された磁気回路と 38mm 口径ボイス コイル・エンジンの採用により正確でインパクトの ある低音再生を実現しています。   効果的な共振対策を施されたエンクロージャー ホルムアルデヒドを低減した CARB2 規格の 16mm 厚 MDF 材で構成されるエンクロージュアは、強度を高めるためのブ レーシングが入っています。エンクロージュアに起因する不 要共振が効率的に抑えられることで、ドライバー・ユニット のピュアなサウンド・パフォーマンスが明確に発揮されます。   クオリティを高めた信頼性とデザイン性 Debut 3.0 シリーズは、バナナプラグ、スペードプラグなど様々なコネクティングに対応し た高い導電性と腐食に強い金メッキ スピーカー・ターミナルを標準装備。ポートノイズを低減するデュアルフレア・ベントポート、マルチエレメント・クロスオーバーの採用、そして駆動するアンプに優しい 6Ωインピーダンスで設計されました。また Debut 3.0 はマグネット式グリルを採用したことで、最新のブラックサテン・フロント バッフルに凹凸のないフラットですっきりとしたデザインを提 供しています。

    ¥70,000

  • 【試聴購入可能】Debut ConneX DCB-41 ELAC

    【試聴購入可能】Debut ConneX DCB-41 ELAC

    ブログ記事を書きました。空気録音や詳細なレビュー、測定結果などを掲載しています。こちらよりご覧ください。 ■フル・ファンクションで登場したELACのアクティブPC も TV もターンテーブルもスマホも Debut ConneX DCB41 ならその全てを躍動感溢れ るサウンドでお届けします。ドライバー・ユニットに最適なチューンが施された 50W+50W のパワーアンプを内蔵した DCB41 は、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO 接続に対応し たオールマイティなアクティブ・スピーカーです。収まりの良いサイズはあらゆるシュチュ エーションで活躍すること間違いなしです。 ■テレビの音を手軽にクオリティ・アップするための HDMI 端子テレビの HDMI ARC から DCB41 に接続すればテレビのリモコンで DBC41 の音量調節が 可能です。臨場感あるサウンドを手軽に手に入れ楽に使いこなす。これこそ Debut Connex の強力なアドバンテージです。 ■X Bass とサブウーハー出力による迫力ある低音ELAC 独自の X Bass エンハンサは、低音の伸びと出力を向上させるエフェクト機能です。 X Bass はリモコン操作で ON/OFF が行えます。またリアパネルにある専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音を手に入れることも可能です。 ■シンプルに設計されたネットワーク新しいドライバー・ユニットの特性を活かし、さらに位相を乱さないために、クロスオーバー・ネットワー クはドライバー・ユニットのロールオフと組み合わせ、なだらかな特性でカットオフするというシンプルな デザインを採用しています。F5.2 の 3 つのウーハーは、その動作を揃えるためにシリーズ接続されています。 ■X Bass とサブウーハー出力による迫力ある低音ELAC 独自の X Bass エンハンサは、低音の伸びと出力を向上させるエフェクト機能です。 X Bass はリモコン操作で ON/OFF が行えます。またリアパネルにある専用出力にサブウー ハーを接続すれば、さらに迫力ある低音を手に入れることも可能です。 ■ハイレゾに対応した USB 入力パソコンと USB ケーブルで接続することで最大 96kHz/24bit のハイレゾ音源再生が可能です。スピーカーの音量はパソコンのボリューム・コントロールでも調整できます。 ■apt X に対応した Bluetooth最も身近なブルートゥース再生においても、音質的に有利な上位コーデックでの再生が可能です。 ■アナログ・ターンテーブルをダイレクトに接続出来るフォノ入力フォノ・アンプ(ライン入力切替可能)を搭載した RCA入力は、MM カートリッジのターンテーブルをダイレクトに接続出来ます。もちろんアース端子も備えています。

    ¥73,000

  • 【試聴購入可能】Debut ConneX DCB-61 ELAC

    【試聴購入可能】Debut ConneX DCB-61 ELAC

    時代をリードするELACのACTIVE ELACの新しい顔となったDCB41をスケールアップした待望の 新製品ConneX DCB 61がいよいよリリースされます。 PHONO / USB / TOS/Bluetoothの多彩な入力に加え、HDMI eARCを備えたこのアクティブ・スピーカーは、ドルビーデジタルに対応し映画館のような臨場感あふれるサウンドを提供します。サイズアップしたエンクロージュアとドライバー・ユニットを与えられたDCB 61はそのファンクションとクオリティで、音楽と映画にプレミアムな体験をもたらすことでしょう。   〇ドルビーデジタル2.1対応 TVのHDMI eARC端子と接続することでDolby Digital 2.1の臨場感あるサウンドで映画を楽しむことが可能です。 ※HDMIケーブル付属しています ※サブウーハーは別途ご用意いただく必要があります   〇洗練された専用アプリ・コントロール DCB 61には、iOS / Androidに対応した専用アプリが用意されています。アプリストアからダウンロードするだけで5バンド・イコライザーなど様々な調整がスマートフォンで簡単に行うことが出来ます。   〇先進コーデックLC3 plus対応Bluetooth 最も手軽に使われるBluetoothは、低遅延でハイレゾ再生を可能にしたLC3plusコーデックに対応。96kH/24bitをサポートしています。   〇スピーカーとしての高い基本性能 可動域の大きいロングストローク・ボイスコイルを持つ高性能165mm口径ロング・ストローク・ウーハーは本格的な低音再生を提供します。ウェーブガイドを装着したカスタムメイド19mmソフトドーム・トィータはナチュラルな高域特性が特長です。12mm厚MDF材に効果的な補強を加えたエンクロージュアは、リアポート・バスレフを採用し、ポートノイズも低減しています。   □テレビの音を手軽にクオリティ・アップするためのHDMI端子 テレビのHDMI ARCからDCB61に接続すればテレビのリモコンでDBC61の音量調節が可能です。臨場感あるサウンドを手軽に手に入れ楽に使いこなす。これこそDebut Connexの強力なアドバンテージです。   □X Bassとサブウーハー出力による迫力ある低音 ELAC独自のX Bassエンハンサは、低音の伸びと出力を向上させるエフェクト機能です。X Bassはアプリあるいは付属リモコン操作でON/OFFが行えます。またリアパネルにある専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音を手に入れることも可能です。   □ハイレゾに対応したUSB入力 パソコンとUSBケーブルで接続することで最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能です。スピーカーの音量はパソコンのボリューム・コントロールでも調整できます。   □最新コーデックのBluetooth再生 最も身近なブルートゥース再生においても、最新コーデックLC3plusによるハイレゾ再生が可能です。   □アナログ・ターンテーブルをダイレクトに接続出来るフォノ入力 フォノ・アンプ(ライン切替可能)を搭載したRCA入力は、MMカートリッジのターンテーブルをダイレクトに接続出来ます。もちろんアース端子も備えています。

    ¥138,360

  • 【試聴購入可能】Debut ConneX DCB41 DS ELAC

    【試聴購入可能】Debut ConneX DCB41 DS ELAC

    NY発スポーティ・カジュアル・ブランドAdsumとのコラボレーションDCB 41-DSは、ニューヨークのアパレル・メーカーAdsumとELACのコラボレーション・モデルです。モチーフになった大ヒットモデルDCB-41は、ここではよりスクエアにそしてシンプルにデザインされました。全面ホワイトのキャビネットにブランドネームはありませんが、マグネット装着のメッシュグリルにELACとAdsumのロゴが控えめにあしらわれています。スタイリッシュな金属製専用スタンドを標準装備しオリジナル・トートバックも同梱されます。高性能をそのまま引き継ぎながら、ニューヨークのアパートメント・ライフにフィットするスタイルを演出するDCB41-DSは、2024/03/14世界同時発売です。 テレビの音を手軽にクオリティ・アップするための HDMI 端子テレビの HDMI ARC から DCB41 に接続すればテレビのリモコンで DBC41 の音量調節が 可能です。臨場感あるサウンドを手軽に手に入れ楽に使いこなす。これこそ Debut Connex の強力なアドバンテージです。X Bass とサブウーハー出力による迫力ある低音ELAC 独自の X Bass エンハンサは、低音の伸びと出力を向上させるエフェクト機能です。 X Bass はリモコン操作で ON/OFF が行えます。またリアパネルにある専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音を手に入れることも可能です。ハイレゾに対応した USB 入力パソコンと USB ケーブルで接続することで最大 96kHz/24bit のハイレゾ音源再生が可能です。スピーカーの音量はパソコンのボリューム・コントロールでも調整できます。​apt X に対応した Bluetooth最も身近なブルートゥース再生においても、音質的に有利な上位コーデックでの再生が可能です。​アナログ・ターンテーブルをダイレクトに接続出来るフォノ入力フォノ・アンプ(ライン入力切替可能)を搭載した RCA入力は、MM カートリッジのターンテーブルをダイレクトに接続出来ます。もちろんアース端子も備えています。 Adsum2013年ブルックリンで設立されたアパレル・ブランド。社長でありデザイナーでもあるPete Macnee(ピート・マクニー)が展開するニューヨークらしい無駄のないスポーティ・カジュアルは、世界中の都市で注目を集めています。 人気のコラボレーション・モデルにブラック・バージョンが追加成功を収めたAdsumとELACのコラボレーション・モデルにブラック・バージョンが 追加されます。DCB-41をモチーフにエレガントにデザインされたDCB-41DSは、NY 発スポーティ・カジュアル・ブランドAdsumとのコラボレーション・モデルとして誕 生しました。キャビネットにブランドネームはありませんが、マグネット装着のメッ シュグリルにELACとAdsumのロゴが控えめにあしらわれています。スタイリッシュ な金属製専用スタンドを標準装備しオリジナル・トートバックも同梱。高性能をその まま引き継ぎながら、ニューヨークのアパートメント・ライフにフィットするスタイ ルを演出するDCB41-DSに新たなオプションが加わりました。

    ¥92,000

  • 【試聴購入可能】HDI-1600 JBL 専用スタンド「JBL HDI-FS BLK」プレゼントキャンペーン(限定1台) ※購入者様限定

    【試聴購入可能】HDI-1600 JBL 専用スタンド「JBL HDI-FS BLK」プレゼントキャンペーン(限定1台) ※購入者様限定

    専用スピーカースタンド(ペア) 「JBL HDI-FS BLK」のプレゼントキャンペーンを実施しております。ご購入いただいた際にメールにてご連絡いたします。●公式サイトURLより:https://jp.harmanaudio.com/HDI-FS.html設置のご状況によりスタンドを必要としない場合もあるかと思いますので、その場合はお送りしたメールにお手数ですが必要ないとご返信ください。※ペア販売、左右別々の梱包での発送となります。コンプレッションドライバー&ホーンシステムは、JBL スピーカーを象徴する最もポピュラーなアイコンです。最新の スタジオモニタースピーカーに搭載されている革新技術、HDI(High Definition Imaging)ホーンの技術名称をそのままモデル名に冠するHDI Seriesは、JBLホームエンターテインメントスピーカーのメインアクトとして、確かな存在感を示します。 広い周波数帯域にわたって安定した指向性パターンをもつHDI ホーンは、不要な壁面反射を防ぎながら広いリスニングエリアを確保。ステレオイメージの再生に優位なスピーカーシステムです。 HDI-1600の低域ユニットには、先進のアルミ・マトリックスコーンを採用した165mm径のウーファーを搭載。 軽量かつ高剛性な素材特性を活かし、分割共振を極限まで抑えた、キレのあるダイナミックな低音域再生を実現。駆動部前後に対称磁界を形成する新型SFG 磁気回 路を採用。大型フェライトマグネット、アルミスタビライザー、コッパーショートリングを組み合わせることで、高調波歪を大幅低減することに成功しました。また、低歪のロングボイスコイル設計により大振幅が可能となったウーファーユニットは、高い耐久性と柔軟性を合わせ持つ「SBRフォームラバー・ハーフロールエッジ」によってストロークの直進性がサポートされます。2ウェイ・スピーカーシステムにおいて、中高音域の再生は最も重要なファクターです。JBLプロフェッショナルチームが開発し、多くのスタジオモニタースピーカーに搭載されている「D2」ドライバーの技術を用いて、新たに開発されたコンプレッションドライバー「2410H-2」 が搭載されています。強力なネオジム・リングマグネットと、25mm 径Teonex®製リングダイヤフラムを採用。軽量なダイヤフラムの断面をV 字成形加工することで、振動板としての剛性が格段に向上しています。またジェットノズルを彷彿とさせるアルミダイキャスト製センターコーンによって、25mm径から12.5mm径の開口部へ音響出力を集約するコンプレッション構造が、振幅を抑え歪みを低減。 音響特性に優れたドライバーユニットが単独で30kHzという超高域までのシグナル再生を担うため、聴感上の位相ズレが生じにくく、明瞭な定位感や立体感を再現します。 ◾新開発コンプレッションドライバー「2410H-2」JBLプロフェッショナルが開発し、スタジオモニター「Model 4367」や「Model 4349」に搭載されているD2ドライバー技術から派生した、強力なネオジム・リングマグネットと1インチ(25mm)径Teonex®製リングダイアフラムを用いた新開発コンプレッションドライバー「2410H-2」を採用 ◾鮮明な立体音像イメージを創出するHDIホーン広い周波数帯域に渡って、水平方向100°×垂直方向80°の安定した指向性パターンを発揮するHDI(High Definition Imaging)ウェーブガイド技術がリスニングルームの影響を抑えながら広いリスニングスポットを提供 ◾ダイナミックな低音域を再生する先進のアルミ・マトリックスコーン採用の低歪高出力ウーファー「JW165AL-12」振動板に軽量・高剛性のアルミ・マトリックスコーンを採用。分割振動を抑え、ダイナミックな低音再生を達成。またエッジには高い耐久性と柔軟性を併せ持つSBRフォームラバー・ハーフロールエッジを採用。良質な素材と最適化されたエッジ形状が優れたリニアリティと大振幅特性を発揮 ◾ユニット幅いっぱいにバッフルを狭めたスリムな高剛性キャビネットキャビネットサイドへと自然につながるホーン開口部とウーファートリムリングにより突出を無くしたフラッシュサーフェース・マウントを採用し、コーナーを持たないラウンド形状とすることで輻射を防いだ先進のキャビネット構造。また内部にブレーシングによる綿密な補強を施すことで、強力なウーファーによるバックプレッシャーを寄せ付けない高い剛性を確保。さらに底板にはボトム・ベースボードを追加し、補強と共に床面への振動伝達を低減するなど徹底した不要振動対策を採用。 ◾スリップストリーム設計のツインポートリアポート型バスレフ方式を採用。キャビネット内外のポート開口部に大きなフレアを設け、大振幅時における大量の空気の流入出をスムーズにし、ポートチューニングを伴うQの急激な上昇を抑え、自然なバスレフ効果を生成。 ◾グレイオークリアルウッド仕上げ現代的な家具や内装にもマッチするモダンなグレーオークカラーを採用したリアルウッド仕上げ

    ¥170,000

  • 【試聴購入可能】K17 FIIO

    【試聴購入可能】K17 FIIO

    K9 Proシリーズの後継機はレトロかつ新しいデザイン。4000mWの大出力を誇る、ハイエンドなUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ FIIO K17は、K9 Proシリーズの後継機としてアップグレードされただけでなく、ハイエンドデスクトップDACとヘッドホンアンプの新たな可能性を追求した製品です。レトロなエレガンスと最先端技術のシンフォニーが、ユニークなデザインと豊富な機能性のすべてをパワフルなパッケージで包み込んでいます。 超高精度な演算処理を支える、特別にカスタマイズされたコア設計 4000mWの大出力を実現。フルディスクリートAB級ヘッドホンアンプ AKMのフラッグシップ・セパレートDACシステム「AK4191EQ+AK4499EX×2」を搭載しバックグラウンドノイズを低減 納得のイコライザー設定を実現する、31バンドの高精度ロスレスPEQ機能を搭載 あらゆるメディアを繋ぐ、多彩な動作モード DAC部からアンプ部に至るまで、完全バランス設計を実現 内部電源部、デジタル部とアナログ部の基板を完全分離 精密な電源設計 ACCUSILICON製フェムト・クロックを3基搭載し、オーディオ信号を正確に復元 細部までこだわり抜いた、妥協のないハイエンドパーツ スムーズで安定した動作を実現するデュアルコア制御 四角と円の融合、すべてが独創的 使いたい機能にすぐにアクセスできる多彩な操作方法 何重もの保護機能による安全なリスニングライフ 有線でも無線でも、安定したネットワーク接続 超高精度な演算処理を支える、特別にカスタマイズされたコア設計 K17は、64ビットの倍精度浮動小数点演算が可能なCEVA社製のDSPチップ「M21586Q」を搭載し、360MHzの高いクロック周波数で動作します。 このチップは、高性能ADC「ES9821Q」と、特別にカスタマイズされた超低位相ノイズのフェムト・クロックによって補完されています。これら3つのコンポーネントにより、ユーザーはすべてのモードで31バンドの高精度ロスレスPEQ(パラメトリックEQ)を利用することができ、PEQ処理後もオーディオ信号の忠実度が高いことを保証するように設計されています。また、このチップは堅牢な出力保護機能を備えており、ヘッドホンやその他の接続されたオーディオ機器を安全に保護します。 4000mWの大出力を実現。フルディスクリートAB級ヘッドホンアンプ K17は入念に作り込まれたヘッドホン用フルディスクリート・アンプ回路を採用しております。このディスクリート回路はOP+トランジスタ電流増幅設計で、オン・セミコンダクターの定番トランジスタ「MJE243/253」のペアを搭載しており、低インピーダンス出力で大電流を生成できます。その結果、バランスモードで最大4000mWの出力を実現し、K9 Pro ESSのほぼ2倍の出力を得ることができます。これにより、様々な種類のヘッドホンやIEMを簡単に駆動することができ、滑らかで心地よい自然なサウンドを生み出すことができます。   AKMのフラッグシップ・セパレートDACシステム「AK4191EQ+AK4499EX×2」を搭載しバックグラウンドノイズを低減 K17のDACには、フラッグシップ・セパレートDACシステム「AK4191+AK4499EX×2」が搭載されています。2基の「AK4499EX」はそれぞれ左右のチャンネルを担当し、LPFを8chから4chへまとめる事により、コモンモードノイズを低減し、分離とダイナミクスが向上しています。また、デジタル/アナログ完全分離構造の新設計技術に基づき、新開発の “”DWA ROUTING技術 “”を取り入れることで、バックグラウンドノイズをさらにクリーンにし、解像度を向上させます。   納得のイコライザー設定を実現する31バンドの高精度ロスレスPEQ機能を搭載 K17のPEQ(パラメトリックEQ)はダイナミックレンジ・コンプレッション(DRC)、ダイナミックレンジ・エクスパンション(DRE)、リミッター、コンプレッサー調整機能を備えており、DEL(デュアル・エンジン・リミッター)テクノロジーと独自のアルゴリズムにより、PCM44.1kHz~96kHzの信号をサンプルレート変換することなくPEQ処理することができます。加えて非常に精密なオーディオパラメーターの調整が可能で、ゲインレンジは+12~-24dB、Q値レンジは0.4~128といった調整が可能です。ヘッドホンの周波数応答曲線をシミュレート、または調整できるだけでなく、エクスポート、インポート、共有、保存もサポートしているので、簡単にPEQチューニングを再現することができます。※PEQはアナログ出力に対して有効になります。   あらゆるメディアを繋ぐ、多彩な動作モード ・ストリーミング・メディア・レシーバー :AirPlayによるストリーミングに対応・ローカル再生 : 外付けUSBフラッシュドライブやポータブルハードドライブ*に対応・シングルエンド・ライン入力 :RCA端子のシングルエンド・アナログ信号を入力・バランスライン入力 : 4.4mm端子のバランス・アナログ信号を入力・USB入力: PCM768kHz/32bit、 DSD512、MQAフル・デコードに対応・Bluetooth受信 : Bluetooth 5.1、およびSBC/AAC/aptX/aptX LL/aptX HD/aptX Adaptive/LDACコーデックをサポート・光デジタル入力 : 光角型端子のデジタル音声信号を入力・同軸デジタル入力 : RCA同軸端子のデジタル音声信号を入力 ※USB-Aポートの最大電流出力は500mAとなっております。USBフラッシュメモリを使用するには十分ですが、 ポータブルHDDを接続する場合はそのドライブ用の電源を別途接続してください。   DAC部からアンプ部に至るまで、完全バランス設計を実現 DACからI/V変換、ローパスフィルター、ヘッドホンアンプに至るまで、オーディオ回路全体は完全バランス設計となっています。これにより、広いダイナミックレンジとクロストークの大幅な低減を両立しています。 I/V変換段やLPF段を含むオーディオ回路の各部には、複数の低ノイズ精密オペアンプ「OPA1612」を使用し、ダイナミックなオーディオ出力を実現しています。 内部電源部、デジタル部とアナログ部の基板を完全分離 内部電源部、デジタル部、アナログ部の各セクションは、相互の干渉を避けるため全て物理的に分離された回路基板上に配置されています。 これにより、信号処理の正確性と完全性が保証され、よりピュアでクリーンなオーディオ出力が実現します。   精密な電源設計 ●5個の4700μF大容量電解コンデンサを搭載した35W低ノイズリニア電源カスタマイズされた高品質の低ノイズトランス電源を使用することで、本機の電源の純度を確保することができます。5個の4700μF大容量電解コンデンサにより、安定した電力を供給することができます。 ●デジタル電源とアナログ電源の分離アナログ/デジタル回路間のクロストークを効果的に回避し、電源分離と干渉防止効果を高めています。 ●多段アナログ電源K17のアナログ・オーディオ回路には多段電源を採用しており、デジタル・アナログ変換、LPF、トランジスタなど、多くのステージに専用の電源制御回路を搭載しています。さらに2次電圧レギュレータには超低ノイズ、高PSRR(リップル除去率)のハイエンドLDO 「TPA7A47/7A33」を採用し、安定したピュアな電源を継続的に供給します。   ACCUSILICON製フェムト・クロックを3基搭載し、オーディオ信号を正確に復元 K17のクロックには業界をリードするACCUSILICON製の超低位相雑音クロックジェネレーターを採用しています。AS318-L(45.1584MHz、49.1520MHz)、AS318-Pro(24.576MHz)を含む3基を搭載し、 これらはオーディオ信号への位相ノイズの影響を大幅に低減し、様々なサンプリングレートのオーディオ信号を正確かつ忠実に復元することを可能にします。   細部までこだわり抜いた、妥協のないハイエンドパーツ ●ニチコン製オーディオ専用コンデンサー4個+ELNA製MILIC IIコンデンサー4個+ELNA製RA3オーディオ専用コンデンサー6個壮大なサウンドステージを再現します。●パナソニック製フィルムコンデンサー8個+ウエハー抵抗32個温度変化によるドリフト現象に強く、ノイズも非常に少ない為、高温でも低温でも安定した音質を実現します。●高品質ベリリウム固体コンデンサー超低ESR、強力な抗干渉能力、安定した純粋な電源供給を行います。●4セットの銀メッキ無酸素銅接続ケーブル異なる内部基板間を伝送するオーディオケーブルに銀メッキ無酸素銅線を使用。ロスを最小限に抑え高品質な伝送を実現します。   スムーズで安定した動作を実現するデュアルコア制御 ●高性能マルチコアプロセッサー「X2000」高性能なLumissil製「X2000」マルチコアプロセッサーを搭載。XBurst2とXBurst0という2種類のコアを組み合わせることで、優れた処理能力と強力なリアルタイム制御を実現しながら、省電力性能も確保。音声信号を正確に処理し、安定した音楽再生を可能にします。 ●低消費電力MCUシステムレベルチップ「ESP32-S3」240MHzまで動作可能な高性能なデュアルコアプロセッサ「Xtensa 32ビットLX7」と、超低消費電力のコプロセッサが搭載されています。このSoCにより、K17は高速でスムーズなユーザー体験を提供します。   四角と円の融合、すべてが独創的 四角と円を巧みに調和させたデザインは、レトロなエレガンスとモダンなイノベーションを融合させた新鮮な体験をもたらします。それは機能性とビジュアルの両面において考慮されたデザインとなっており、例えばコントロールを容易にするために複数の操作ノブを配置したり、放熱を早めるためにグリッド構造が採用されています。   使いたい機能にすぐにアクセスできる多彩な操作方法 ●タッチコントロールカスタム仕様の3.93インチLCDスクリーンは、タッチ操作で様々な設定を素早く調整し、様々な機能にアクセスすることができます。 ●5つの独立したコントロールノブスタンバイに入るには、ノブを1回押すだけ。 また、ノブでボリュームやゲイン出力などを素早く簡単に調整できます。 ●赤外線リモコンを標準装備離れた位置から動作モードの切り替え、EQ設定の選択、音量の調整等がより便利に行えます。   何重もの保護機能による安全なリスニングライフ ヘッドフォンアンプ温度保護、トランス温度保護、出力過負荷保護、出力DC保護、電源入力過電流保護など、異常な状態をインテリジェントに検出し、 デバイスの損傷を回避する自動保護を実装。安心して音楽をお楽しみいただけます。   有線でも無線でも、安定したネットワーク接続 イーサネットポートは高速で安定したデータ伝送のためにギガビット速度に対応しています。 AP6256 Wi-Fiモジュールは2.4Gおよび5Gワイヤレスネットワークをサポートし、ロスレスオーディオでも安定して伝送可能です。   具体的な使用シーン K17をUSB経由でコンピューターに接続し、ヘッドフォンとアクティブスピーカーを同時に接続 K17をパワーアンプとパッシブ・スピーカーに接続し、AirPlayを通じてiPadから音楽を受信。 K17をフロントパネルのUSBポート経由でデジタル音楽プレーヤーに接続し、ヘッドホンまたはアクティブ・スピーカーを接続。 K17をUSBフラッシュ・ドライブまたはポータブル・ハードディスク・ドライブに接続し、ヘッドホンまたはアクティブ・スピーカーでローカルに音楽を再生。 デジタル音楽プレーヤーからK17へアナログ信号を入力し、PEQで信号を処理し、ライン出力経由でヘッドホンまたはアクティブスピーカーから出力。

    ¥165,000

  • 【試聴購入可能】K9 AKM FIIO

    【試聴購入可能】K9 AKM FIIO

    旭化成のフラッグシップ・セパレートDACシステム「AK4191EQ+AK4499EX」を搭載するハイパフォーマンスDACアンプ 9 AKMは、旭化成エレクトロニクス(以下AKM)製のオーディオ向けDACチップのフラッグシップシステム「AK4191EQ+AK4499EX」搭載し、オーディオ回路や基板レイアウト等は最上位モデルであるK9 Pro ESSと共通の設計を採用した、ハイパフォーマンスモデルです。 「THX-AAA 788+」アンプ回路やデュアルクロック管理技術、ADCボリュームコントロールといった主要な設計や技術については上位機種と共通採用し、DACチップをはじめとする搭載コンポーネントを変更することによって、パフォーマンスをなるべく維持しながらも、低価格化を実現しました。 主な特長 AKMのフラッグシップ・セパレートDACシステム「AK4191EQ+AK4499EX」を搭載 THXと共同開発した「THX-AAA 788+」ヘッドホンアンプ回路を搭載 DACからヘッドホンアンプ部までの完全バランス設計を採用 XMOS製「XUF208」と二系統の超高精度水晶発振器を搭載 高音質の源となるクリーンな電源供給設計 微細な音量調整を可能にするADCボリュームコントロール機能を搭載 あらゆる用途に対応する豊富な入出力端子を搭載 Qualcomm製「QCC5124」を搭載、高品質なワイヤレス伝送に対応 視覚的にもわかりやすい、入力設定表示と各設定スイッチ きらびやかなRGBインジケーターライトを搭載 UAC1.0/2.0、接続モードを自由に切り替え可能 FIIOコントロールアプリと連携することで、より細かい設定が可能に 安心して使えるインテリジェント保護装置を搭載 置く場所や置き方を選ばない、洗練された筐体デザイン   AKMのフラッグシップ・セパレートDACシステム「AK4191EQ+AK4499EX」を搭載 K9 AKMは、AKMのフラッグシップDAC「AK4191EQ+AK4499EX」を採用しました。このDACシステムは、デジタルフィルターとデルタシグマ変調を担当するAK4191EQと、アナログDACを担当するAK4499EXからなるセパレートDAC方式を採用しています。デジタル処理とアナログ処理という性質の全く異なる機能をチップレベルで分離することに加え、抵抗素子の個体差を平準化する「DWA Routing Technology」を組み合わせ、チップレベルでのS/N比を向上させています。先代フラッグシップモデルからの数値的な改善のみならず、質感の表現までこだわり抜いた新世代のDACシステムです。   THXと共同開発した「THX-AAA 788+」ヘッドホンアンプ回路を搭載 K9 AKMは、信号の増幅時に発生する歪みを補正する、高品質なフィードフォワード技術を備えた「THX-AAA 788+」アンプ回路を搭載しています。この回路は透明性の高い、ピュアなサウンドを提供することを理想に掲げて設計された「THX-AAA 788」回路をベースに、FIIOとTHXが共同で開発したアンプ回路です。このアンプ回路を左右のチャンネルあたり1基ずつ、合計2基搭載することによって、低歪みながら32Ω負荷時に最大2000mW、300Ω負荷時に最大780mWの高出力を両立いたしました。   DACからヘッドホンアンプ部までの完全バランス設計を採用 K9 AKMのオーディオ回路は、DACからボリュームコントロール、ヘッドホンアンプに至るまで、左右のチャンネルで分けられた回路に差動信号の入力を徹底するフルバランス構成になっています。 また、オーディオ回路は「DAC、ローパスフィルタ、ボリュームコントロール、バッファアンプ、プリアンプ、ヘッドホンアンプ」の6ブロックに分けられ、据え置き製品らしい雄大さと細やかなディテール表現を両立したサウンドを実現するために、各ブロック毎に入念に設計されています。さらに、基板上においても主要な処理を行う部分毎に分離・最適化してレイアウトすることによって、悪影響を及ぼす相互干渉が極限まで排除され、信号忠実性の高い高品質な音楽再生を可能とします。 XMOS製「XUF208」と二系統の超高精度水晶発振器を搭載 K9 AKMはUSBデコードチップにXMOS製の「XUF208」を採用しています。このチップを搭載することでPCMは最大で768kHz/32bit、DSDは最大でDSD512のデコード能力を備え、入力されたソースに対して常に最適なクロックを選択するデュアル・クロック管理技術によって、信号忠実性の高い高品質なD/Aコンバートを実行します。   高音質の源となるクリーンな電源供給設計 K9 AKMの内部に搭載する電源トランスは、4つの4700uF大容量コンデンサと組み合わせられ、内部のオーディオ回路にクリーンな電源供給を行います。 また、デジタル部とアナログ部の各回路にそれぞれ独立した電源供給を行うことで、音質に悪影響を及ぼす電源ノイズを抑制すると共に各ブロック間の相互干渉を抑制します。さらに、回路上の各ブロックには低ノイズLDOによってクリーンな状態に保たれ、それぞれ適切な量に昇圧された電力を供給しています。この徹底した電源供給設計によって、高いS/N感と重厚な音像表現を実現します。   微細な音量調整を可能にするADCボリュームコントロール機能を搭載 K9 AKMには、音量調整のためにADCボリュームコントロール機能を採用しています。この方式では音楽信号を流した可変抵抗を直接操作するアナログボリューム方式とは異なり、ボリュームノブの回転変化量をAD変換した値に基づいてボリュームICを制御することによって音量調節を行います。120段階の細やかな音量調整が可能としながらも、アナログボリュームの問題点である左右の音量差やノイズを排除することに成功しました   あらゆる用途に対応する豊富な入出力端子を搭載 K9 AKMは豊富な入出力端子を搭載するため、PCとの接続だけに留まらず、様々なデジタルデバイスと接続をして高音質なオーディオ体験を楽しむことや、既に所有するオーディオシステムの一部として容易に組み込むことが可能です。 デジタル入力USB Type-C端子、USB Type-B端子、同軸デジタル端子、角型光デジタル端子、Bluetoothワイヤレスアナログ入力4.4mmバランス端子、RCAライン端子ヘッドホン出力4ピンXLRバランス端子、4.4mmバランス端子、6.35mmヘッドホン端子ライン出力:RCAライン端子、3ピンXLRバランス端子   Qualcomm製「QCC5124」を搭載、高品質なワイヤレス伝送に対応 K9 AKMは、Qualcomm製のBluetooth SoC「QCC5124」を搭載することで、LDACやaptX HD、aptX Adaptiveといった高品質なBluetoothコーデックに対応する高性能Bluetoothレシーバーとしてもご利用いただけます。高い情報量と低遅延の両方を満たすワイヤレス接続が可能なK9 AKMは音楽を楽しむだけではなく、より没入感の高いゲームや映像体験をも実現します。   視覚的にもわかりやすい、入力設定表示と各設定スイッチ 前面のINPUTボタンを操作することで各入力の切り替えを行うことができます。ボタンを押すと設定に対応するLEDが点灯し、現在の入力設定を示します。 *アナログ入力端子の両方に接続がある場合、4.4mmバランス入力端子が優先されます OUTPUTスイッチを操作することで三つの出力モードの切り替えを行います。 LO:背面のライン出力のみが有効になります。・ボリュームレベルを調整することはできませんPRE:背面のライン出力のみが有効になります。・ボリュームレベルを調整することが可能ですPO:前面のヘッドホン出力のみが有効になります。・ボリュームレベルを調整することが可能です 本体前面のGAINスイッチを操作することによって、ハードウェアゲインをHigh(高)、Medium(中)、Low(低)の3段階から調整することが可能です。接続するヘッドホンの能率に合わせてゲインを調整することで、常に快適な音量レベルで音楽を楽しむことができます。   きらびやかなRGBインジケーターライトを搭載 ボリュームノブを囲むように備え付けられたRGBインジケーターライトは、再生しているファイルのサンプリングレートや接続に使用しているBluetoothコーデックをカラフルに表示します。   UAC1.0/2.0、接続モードを自由に切り替え可能 K9 AKMはUAC1.0規格と2.0規格、両方の規格での接続に対応しているため、家庭用ゲームコンソール等も含めた様々な機器との接続互換性を有しています。接続モードの切り替えは、スマートフォン向けに配信されている「FIIOコントロール」アプリ上から簡単に行うことが可能です。 FIIOコントロールアプリと連携することで、より細かい設定が可能 スマートフォン向けに配信されているFIIOコントロールアプリをK9 AKMと連携することで、デジタルフィルターや様々なイコライザー機能、チャンネルバランスの変更にLED表示の設定等をユーザー一人一人の好みに合わせて設定することが可能です。 *イコライザー機能はBluetooth接続時のみ有効となります   安心して使えるインテリジェント保護装置を搭載 K9 AKMには加熱、過負荷、過電圧から製品を保護する安全装置が組み込まれています。これらの装置が働くことによって、製品がハイパフォーマンスで動作している状態であってもユーザーは安心してリスニング体験に集中することが可能です。   置く場所や置き方を選ばない、洗練された筐体デザイン K9 AKMは、アルミニウム合金を素材に、ストレッチ加工やCNC加工して成形された部品を組み立てることによって、高剛性で美しい仕上げのボディを実現しています。また、付属の縦置きスタンドを使用することで、物が多いデスク上であってもすっきりと配置することが可能です。

    ¥89,100

  • 【試聴購入可能】L42ms Music System JBL

    【試聴購入可能】L42ms Music System JBL

    オールインワン・インテグレーテッドミュージックシステムL75msの兄弟機であり横幅 62cm未満、奥行き 25cm 未満のコンパクトなフットプリントにJBLのサウンドテクノロジーを凝縮1 つのキャビネットにステレオ 2ch 分の JBL スピーカーを搭載リビングのサイドボードにも無理なく設置できるサイズながら、100mm 径ウーファー2 基、19 mm径ツイーター2 基の本格的な 2 ウェイ構成を採用。Quadrexフォームグリルとウォールナット天然木突板仕上げのアイコニックなデザインL42ms の外装には、姉妹機である L75ms から受け継がれたスタイリッシュな Quadrex 曲面グリル、テーパーサイドエッジと、クラシックな JBL リアルウッド突き板仕上げのナチュラルウォールナット仕上げが施されています。ドライバーごとに独立し、DSP クロスオーバーと EQ により最適化されたアンプを搭載各ドライバーは DSP クロスオーバーとイコライザーによってそれぞれの帯域ごとに最適化され、合計 200W のハイパワーマルチアンプによって力強く精確に駆動されます。設置場所により低域の強弱を切り替え調整できる「バス・コンター」機能搭載独自の「サウンドフィールド・エキスパンダー」技術を切り替えることによって、ニアフィールドでのリスニングから部屋全体に広がるようなサウンドまで、お好みに合わせて楽しむことが可能です。システム総合出力 200WRMS(低域 75W/高域 25W×2ch) の 4ch アンプ内臓(バイアンプドライブ)すべてのオーディオ信号は高度な DSP エンジンを通じてコンテンツが注意深く適切に処理され、 各ウーファーに 75W RMS、各 ツイーターに 25W RMS、システム全体で 200W RMS の強力なパワーを 誇る 4 チャンネル・アンプ経由でスピーカーから出力されます。リアパネルにはサブウーファー出力端子 と低音補正スイッチ、工場出荷時へのリセットボタンを装備。テレビとも接続可能な HDMI(ARC)端子とオーディオ用 RCA および 3.5mmアナログステレオ入力を装備テレビへの接続とコントロール用の HDMI-ARC接続端子を備え、オーディオ接続には RCA ペアと 3.5mm ステレオミニジャックの2組のアナログ入力を装備有線および無線オーディオストリーミングApple Airplay2.および Google Chromecast 経由で Spotify Connect などに接続するか、Bluetooth 経由でスマートフォンなどからデバイスを直接再生できます。また、Roon Ready にもアップデート対応予定なので、PC や NAS で音楽を保存されつつ高音質ストリーミングサービスを検討されている方々に、さらなる直感的で洗練された音楽体験をお届けします。

    ¥131,800

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