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  • R9 FIIO

    R9 FIIO

    R7の機能性やコンセプトを踏襲しつつ、音質の更なる向上や拡張性を追求したデスクトップオーディオストリーマー「Rシリーズ」最上位モデル R9は、FIIOが現代のオーディオユーザーの多様なニーズに応えるために開発した、様々なオーディオ機器の機能を備えるデスクトップオーディオデバイスです。Android OSの拡張性と、豊富な入出力端子、そして優れたインターフェースを兼ね備え、これまで以上にスマートなリスニング体験を実現します。長年のHiFiオーディオプレーヤー製造で培われた技術を活かして設計されたR9は、イヤホンやヘッドホンプ、アクティブスピーカーにBluetoothヘッドセットなど、様々な機器と簡単に接続することができ、あらゆるシーンで高いパフォーマンスを発揮します。   ESS Technology製ハイスペックDACチップ「ES9038PRO」を左右チャネルに搭載 次世代のヘッドフォンアンプ、THX AAA 788+ 最大7.3Wの高出力設計 5段階のゲインレベルを備えたオーディオ構造により幅広いリスニング体験が可能 音質重視構造のために入念に設計されたボディ、プリント基板 理想的な電源回路やパーツにより実現される充実のリスニング体験 Android OSを搭載。視認性に優れた6.0インチ大画面FHDによる直観的操作が可能 ハイエンドデジタルコア、世界基準の高精細構造なデジタル信号処理を実現 HDMI IN/OUT/ARCモード搭載により映像体験も充実 デスクトップに最適化された、機能美に優れたデザイン あらゆる機器との接続を想定した、豊富な入出力端子 デスクトップのセンターとなる様々な操作モードを搭載 使用シーンにスピーディーにフィット、簡単に切り替えられる4つの音声出力モード デスクトップに最適化され、フラッグシップモデルに相応しい高級感を持つデザイン 多岐にわたる徹底的なアップグレードを実現FIIO「Rシリーズ」のフラッグシップモデルデビュー オールインワンのデジタルメディアストリーマーであるR9は、最高レベルのトランスミッション/デコード/ヘッドフォンアンプ/プリアンプ機能を1台に統合し、豊富な入出力と10種類のプレイモードを用意しました。Android OS+6.0インチFHDの縦型スクリーンを搭載し、高級感あふれるメタリックなデザインを採用しました。仕様、デザインを徹底的にアップグレードし、デスクトップオーディオを次のレベルへ導くモデルです。 ESS Technology製ハイスペックDACチップ「ES9038PRO」左右独立構成正確かつ滑らかなサウンド再生 M17、Q7、K9 Pro ESS、M15Sを通じて長年に渡り培ってきたFIIOの技術をさらなる高みに引き上げる為、R9のDACには二基のES9038PROが左右独立構造で搭載されています。これにより132dBという驚異のダイナミックレンジと-122dBというTHD+N特性が実現され、正確でクリア、かつ滑らかなサウンドをお楽しみいただけます。   次世代のヘッドフォンアンプ、THX AAA 788+  最大7.3Wの高出力設計 R9のヘッドフォンアンプには、信号の増幅時に発生する歪みを効果的に補正する技術を備えたTHX AAA 788+が8チャンネル分搭載されています。高電圧電源が供給されるこれらのヘッドフォンアンプは4ウェイ完全バランス設計となっています。この完全バランス設計により、音の追随性のパフォーマンスが大幅に向上しています。櫛形ヒートシンクと最適化された回路レイアウトにより熱を効率的に放出し、継続的で安定したハイパワー出力を可能にしています。これにより同シリーズのモデル、R7の2倍以上の7.3Wという高出力を実現しています。(32Ω / バランスヘッドホン出力 / Ultra highゲインモード時)   5段階のゲインレベルを備えたオーディオ構造により幅広いリスニング体験が可能 R9は入念に作り込まれたIV、LPF、ゲインコントロール、前段増幅、電流拡張の5段階の回路構造により、その素晴らしいオーディオ性能を誇ります。オーディオ回路の重要な部分はオペアンプ、OPA2211です。可変ゲインおよび可変電源電圧設計により、5段階のゲインを実現しています。これによりお好みのリスニング音量を正確に設定できます。IEMなど駆動パワーが違うヘッドホンを使用していても、素晴らしいリスニング体験を得ることができます。   音質重視構造のために入念に設計されたボディ、プリント基板 R9の鏡面仕上げを採用した亜鉛合金構造は、熱伝導率が高く、耐食性に優れています。11段階の研磨加工を経て電気メッキが施されており、高級感と堅牢な耐久性を実現しています。高密度な亜鉛合金ボディは、耐久性だけでなく、その硬度と安定性により振動による音の悪影響を軽減します。さらにボディには指紋やホコリの付着を防ぐ効果のある保護シートが装着されており、様々な状況下でフォルムの美しさを保つ効果があります。   理想的な電源回路やパーツにより実現される充実のリスニング体験 R9には低ノイズ、高効率、長寿命を誇る産業用レベルの新型40W電源が搭載されています。広範囲の入力電圧(85~305VAC)に対応し幅広い温度範囲(-40℃~85℃)での動作が可能で、定格寿命は50万時間です。R9は外部DC電源*からの給電を受ける事も可能で、独自のサウンドを提供する高性能リニア電源と組み合わせることも可能です。さらにR9を外部AC電源と組み合わせた場合、ノイズ発生元となるグランドループを解消するグランドリフト機能を有効にすることができます。*15V-3Aの外部DC電源に対応(Φ6.2mm DCポート) 分離されたアナログ電源とデジタル電源 R9ではオーディオ回路の電源のデジタル部分とアナログ部分が分離、遮断されており、クロストークを回避しています。   細分化されたアナログ部 R9のオーディオ回路のアナログ部には、デジタル/アナログ変換を含む多段電源構成、LPF、前段処理、増幅駆動など、電源部分の段階を細かく多段階にしています。各電源部には高精度LDOを多数使用、クリーンで安定した電源供給を実現しています。   こだわりの最先端技術部品   Android OSを搭載。 視認性に優れた6.0インチ大画面FHDにより直観的操作が可能 R9は2160×1080の縦長6.0インチFHDスクリーンを搭載しています。さらにAndroid OSを搭載することにより快適で直感的な操作を体験できます。自由にサードパーティ製のストリーミング音楽やその他のアプリをインストールして使用できるだけでなく、アプリの互換性の問題に煩わされる必要がありません。   ハイエンドデジタルコア、世界基準の高精細構造なデジタル信号処理を実現 ・Qualcomm snapdragon660FIIOの数年にわたるこのコアの経験とAndroid OSを組み合わせることで、R9は繊細で滑らかな音質体験を提供します。 ・XMOS 16コア XU316高性能、低遅延、768kHz/32bitおよびDSD512のサンプリングレートに対応します。 ・Qualcomm QCC5125幅広いコーデックに対応。LDAC/aptX Adaptive/aptX LL/aptX HD/aptX/AAC/SBCをサポートしています。   HDMI IN/OUT/ARCモード搭載により映像体験も充実 快適なオーディオビジュアル体験の為にさらなる映像拡張性を追加しました。 HDMI INモード R9をコンピューター/ゲーム機/ブルーレイプレーヤーなどに接続、HDMI OUTからはモニターなどに接続して音声はハイレゾ音源、映像はハイビジョンというオーディオビジュアル体験を楽しむことができます。   HDMI OUTモード HDMI OUTを通して外部のテレビやモニターに接続してお好みの映像を楽しみ、かつリモコン操作も自由自在な視聴体験を提供いたします。   HDMI ARCモード R9とテレビやブルーレイプレーヤーなどの機器を接続し、RCAまたはXLR出力でFIIO SP3などの外部の音響機器と接続することで迫力のある高音質なサウンド再生を楽しめます。 あらゆる機器との接続を想定した、豊富な入出力端子   デスクトップのセンターとなる様々な操作モードを搭載複数の役割をこなす1台 R9は、一台に様々なデスクトップオーディオ機器、映像機器の機能を内包しており、操作モードを変更することで簡単にその役割を切り替えることが可能です。 ・Androidモード音楽ストリーミングサービスを含む、様々なサードパーティ製アプリを楽しめます。・PureMusicモードFIIOが開発した、ローカルファイルの高品質な音楽再生に特化したモードです。・AirPlay受信モードiOSデバイスから受信した音声を高音質で楽しめます。・USB DACモードPCやスマートフォン等のDACとして動作することで、音声を高音質で楽しめます。・Bluetooth受信モード様々なデバイスからBluetooth受信した音声を高音質で楽しめます。・同軸/光デコードモード同軸/光入力端子から入力されたデジタル信号をデコードして再生します。・RoonReadyモードRoonの認証を受けており、優れたネットワークプレイヤーとして動作します。・HDMI INモードゲーム機、ブルーレイプレイヤー等の機器からのオーディオ入力に対応します。・HDMI ARCモードHDMI OUTモードで接続したテレビやプロジェクター等から返ってきたオーディオ信号に対応します。   使用シーンにスピーディーにフィット簡単に切り替えられる4つの音声出力モード ・PO+PRE OUT前面と背面の音声出力が全て有効となります。音量調整は有効となります。 ・PO前面の音声出力のみが有効となります。音量調整は有効となります。 ・PRE OUT背面の音声出力のみが有効となります。音量調整は有効となります。 ・LO背面の音声出力のみが有効となります。音量調整は無効(最大音量で固定)となります。   デスクトップに最適化されフラッグシップモデルに相応しい高級感を持つデザイン R9は、設置した際の操作性に優れ、またスペースに余裕がないデスク上にも配置がしやすい、シンプルで無駄のない四角形のデザインを基本としています。目を引く側面のハニカム構造ベントは、効果的に放熱を行うだけでなく、見る人にモダンでクールな印象を与えます。また前面のノブを囲むように備え付けられたLEDインジケーターライトは、ユーザーが自由に表示をカスタマイズすることが可能です。高級車を想起させるメタリック感のあるデュアルカラーデザインを採用し、フラッグシップにふさわしい特別な質感を表現しています。 *画像は付属品の「スペーサー(傾斜付き)」を装着した状態です   先進機能と高音質サウンドで広がるデスクトップセンターとしての使用シーン

    ¥258,166

  • 【試聴購入可能】ST25 ARCAM

    【試聴購入可能】ST25 ARCAM

    ●幅広い音楽ストリーミングサービスから高品位な音楽再生が可能●内部動作全体を駆動する新設計のリニアトロイダルトランス電源と、スタンバイ時にのみピーク効率で動作するスイッチング電源に徹底した低ノイズ化を実現●最大 384kHz/32bit のハイレゾ音源再生に対応、DAC 部には ESS 最新の ESS 最新の Hyperstream iV DAC(ES9027 PRO)をバランス構成で配置●アルバムデータやメタデータを高解像度で表示する 6.5 インチ大型液晶ディスプレイ搭載●Apple Airplay、Googlecast、Spotify Connect、そして Qobuz Connect をサポート。さらに Roon Ready 対応予定●手のひらに収まるコンパクトなリモコン付属、さらに ARCAM Radia アプリ対応により直感的に操作可能●プラスチックフリーのサステナブルなパッケージ   ST25 は、英国ケンブリッジで精密に設計・製造された、最新のデジタルオーディオプレーヤーです。 新設計のデジタルオーディオ/ストリーミングプラットフォーム、新しいリニア・トロイダルトランス電源、刷新されたユーザーインターフェース、そして専用アプリを搭載しています。 6層構造のオーディオ&ストリーミング基板は、全体にグランドプレーン(基準電位面)を配置することでノイズや干渉を最小限に抑え、繊細な音響信号を保護します。搭載されたESS社の最新DAC「Hyperstream iV」は、バランス構成と高度なジッター除去技術を採用。さらに、静音性に優れた新型リニア・トロイダル電源が内部全体を駆動し、スタンバイ時のみ作動する高効率スイッチング電源も併用しています。 前面には6.5インチの高解像度ディスプレイを搭載し、アルバムアートや楽曲情報を大きく鮮明に表示。ソファに座ったままでも見やすく設計されています。 再生機能も充実しており、スマートフォンやタブレット、各種音楽ストリーミングサービスに対応。Wi-Fi接続は専用の「ARCAM Radia App」で簡単に設定でき、Apple AirPlay、Google Cast、Spotify Connect、TIDAL Connect、Roon(対応予定)での再生が可能です。 ARCAM ST25 は、すべてのHi-Fiシステムに対する究極のハイレゾ音質アップグレード機器です。特に「ARCAM Radia A25」との組み合わせに最適で、コントロールリンク機能により、スマートデバイスから両機器を一体のように操作可能。独立した電源を持つセパレート構成により、まさに「音の楽園」と呼べるサウンド体験を提供します。

    ¥198,000

  • 【レンタル可能 (色の選択不可)】A1000  Aurender

    【レンタル可能 (色の選択不可)】A1000 Aurender

    小型ながら高性能と多機能を兼ね備えたネットワークプレーヤー A1000は、Aurenderが10年にわたり培ってきた高品質なネットワークファイル再生システムをベースとして、AKM 4490REQを左右独立構成で採用したD/Aコンバーター回路を搭載するネットワークプレーヤーです。デジタル・アナログ基盤それぞれに3基のリニア電源からの給電が行われ、各セクションを物理的に分離し徹底したノイズ対策が施された回路基盤が、上位モデル譲りの高剛性シャーシに格納されています。Qobuz,Tidal,Spotify Connect,Air Playなど主要ストリーミングサービスに対応するネットワーク入力はもちろん、USB、ARC、S/PDIF、Bluetooth aptX HD入力を含む多彩なデジタル接続オプションを用意し、ネットワークプレーヤー、ネットワークトランスポート、USB DACなど複数の用途でご使用いただけます。 高品質なAKM 4490REQ DACチップを左右独立構成で搭載したDACセクション 3基のリニアトランスによる高品位な電源部 ネットワーク、USB、ARC、S/PDIF、Bluetooth aptX HD入力を含む多彩なデジタル接続オプション 120GB M.2 NVMeによるキャッシングストレージを装備 2.5インチSSDストレージベイを装備し、内蔵ストレージを最大8TBまで搭載可能 RCAアンバランス出力は可変・固定出力に対応し、パワーアンプ直結での使用も可能 Qobuz,Tidal,Spotify Connect,Air Playなど主要ストリーミングサービスに対応 Roon Ready対応 6.9インチのフルカラーディスプレイを搭載 Bluetooth LEリモコン付属 ストレスフリーに音楽再生を行える専用アプリAurender Conductor

    ¥599,500

  • DCD-1700NE DENON

    DCD-1700NE DENON

    ●フラッグシップモデルと同じ手法で磨き上げられたミドルクラスSACDプレーヤー Advanced S.V.H. Mechanism Advanced AL32 Processing Plus D/Aコンバーター(32 bit対応) DACマスター・クロック・デザイン&超低位相雑音クロック DSD / ハイレゾデータディスク再生対応 ●オリジナル・ドライブ・メカニズムディスクドライブには、自社開発ドライブ・メカニズム「Advanced S.V.H. Mechanism」の最新世代を搭載。ピックアップの制御とデコードを担う回路を最短、最小化することにより余分な電流やノイズの発生を抑制。トレイには共振を防止するためにザイロン素材を採用しています。また、メカニズムを低重心化することでディスクの回転により内部から生じる振動を低減させることはもちろん、外部からの振動にも強い構造としています。不要振動を排除することによりサーボ系の動作を最小限にとどめ、無駄な制御や電流の消費を抑えることで高精度かつ安定したデジタル信号の読み出しを可能にしています。●Advanced AL32 Processing Plusハイレゾ音源の入力にも対応する、デノン独自のアナログ波形再現技術「Advanced AL32 Processing Plus」を搭載。CD再生の場合、44.1 kHz / 16 bitのPCM信号を705.6 kHz / 32 bitへとアップサンプリング&ビット拡張処理を行います。進化した独自のアルゴリズムによって前後のデータの離散値からあるべき点を導き出し、本来のアナログ波形を再現する理想的な補間処理を行います。デジタル録音時に失われたデータを高い精度で復元することで、歪みのない繊細な描写、正確な音の定位、豊かな低域など原音に忠実な再生を実現しています。●32 bit対応高性能D/AコンバーターD/Aコンバーターにはアップサンプリングとビット拡張処理されたデジタル音源の持つ豊かな情報を余すところなく引き出し、高精度にアナログ信号に変換するために高性能な32 bit対応D/Aコンバーターを採用しています。差動電流出力タイプのD/Aコンバーターであるため、ノイズに強く、I/V変換回路での独自の音作りが可能になるというメリットを備えています。●DACマスター・クロック・デザインDACをマスターとしてクロック供給を行い、デジタル回路を正確に同期させるDACマスター・クロック・デザインを採用。マスタークロックをD/Aコンバーターの間近に配置することで余分なジッターの発生を抑え、高精度なD/A変換を実現しています。また、デジタルオーディオ回路の性能を最大限に発揮させるためには、半導体動作の基準となるクロックの品質が極めて重要になります。そのために周波数の変位である位相雑音を大幅に低減した超低位相雑音クロック発振器を搭載しています。さらに周波数(44.1kHz / 48kHz)別に2個のクロック発振器を搭載し、音源のサンプリング周波数に合わせて切り替えることでジッターを極小化しています。●ミニマム・シグナル・パス回路フラッグシップモデルである「DCD-SX1 LIMITED EDITION」の設計思想を受け継ぎ、回路全体の「シンプル&ストレート化」を徹底。原音に限りなく忠実な再生を行うために、デジタルオーディオ回路には4層基板、アナログオーディオ回路には2層基板を採用し、基板上の信号の引き回しを最短の経路としています。その結果、回路間および左右チャンネル間の干渉や外部からの音声信号への悪影響は最小化され、クリーンかつ透明感の高いサウンドを実現しています。●ハイエンドモデル譲りのカスタムパーツDCD-1700NEをデノンの理想とする「Vivid & Spacious」なサウンドに仕上げるために徹底した試聴を行い、これまでデノンのハイエンドSACDプレーヤー「DCD-SX1 LIMITED EDITION」や110周年記念モデル「DCD-A110」などの上級機専用であった最高級のPPSC-Xコンデンサーをアナログオーディオ出力回路に投入しました。その他にも音質担当エンジニアとサウンドマスターが部品メーカーの協力の下で、長い期間をかけて作り上げてきたデノン独自のカスタムパーツを多数採用しています。また、アナログオーディオ出力回路のオペアンプをグレードアップし、カーボン被膜抵抗やメルフ抵抗、導電性高分子コンデンサーなどの高品位なパーツを随所に用いることで、圧倒的な高解像度とどこまでも広がるサウンドステージを両立するデノンサウンドを実現しています。

    ¥133,649

  • DCD-2500NE DENON

    DCD-2500NE DENON

    ディスク再生能力を極限まで引き上げたSACD/CDプレーヤー DVD-R/RWからDSDまでのデジタルオーディオを再生 高度な384kHz/32ビットクアッドDAC 高性能マスタークロック 第7世代Ultra AL32プロセッシング オーディオファイルグレードの内部コンポーネント   ●メカニズム、デジタル回路、アナログ回路のすべてを刷新。ディスク再生能力を極限まで引き上げたSACD/CDプレーヤーDCD-2500NEの開発において、フラッグシップモデルのDCD-SX1やプレミアムモデルのDCD-SX11に結実した設計思想、技術、ノウハウを最大限に活用。中でも特に注力したのがディスクデータの超高精度での読み取りと供給でした。その実現のために、ピックアップの制御とデコードを担う回路を新たに開発。回路を最短、最小化することにより余分な電流やノイズを発生させない設計を行いました。振動を排除するため、メカニズムのブラケットおよびシャーシを新たにデザインし「超制振性能」を実現しました。●アナログ波形再現技術の最新バージョン「Advanced AL32 Processing Plus」ハイレゾ音源にも対応する、デノン独自のデータ補間アルゴリズムによるアナログ波形再現技術の最新バージョンを搭載。限りなく原音に近い理想的な補間処理を行い、歪みのない繊細な描写、正確な音の定位、豊かな低域、原音に忠実な再生を実現しています。●オリジナル・ドライブ・メカニズム「Advanced S.V.H. Mechanism」ディスクドライブにはDCD-SX11と同一のAdvanced S.V.H. Mechanismを搭載。高質量による制振性の向上と共振点の分散化によって、高いレベルの制振性を実現。シャーシ中央の低位置に配置して低重心化することで、振動に強い構造を実現。不要振動を排除することにより無駄な制御や電流の消費を抑え高精度かつ安定したデジタル信号の読み出しを可能にしています。●DACマスター・クロック・デザインDACをマスターとしてクロック供給を行い、デジタル回路を正確に同期させるDACマスター・クロック・デザインを採用。マスタークロックをD/Aコンバーターの直近に配置することで余分なジッターの発生を抑え、高精度なD/A変換を実現しています。●デジタル・アナログ独立電源トランス信号の性質の異なるデジタル回路とアナログ回路の電源をトランスから分離。2トランス構成とすることで、相互干渉とノイズの回り込みを排除しています。●アナログオーディオ回路専用電源D/A変換回路以降のアナログオーディオ回路の電源部には、新開発のデノン・オリジナル大容量(3300μF)ブロックコンデンサーを採用。クリーンかつ強力で安定した電源供給を実現。エネルギー感と緻密さを高次元で両立しています。●ミニマム・シグナル・パス回路DCD-SX1やDCD-SX11の設計思想を受け継ぎ、回路全体の「シンプル&ストレート化」を徹底。原音に限りなく忠実な再生を行うために、基板上のパターンをゼロから見直して信号の引き回しを最短の経路としています。●DSDデータディスク再生対応CDやスーパーオーディオCDの再生に加え、DVD-R/-RWやDVD+R/+RWに記録したDSD(2.8 MHz / 5.6 MHz)、最大192 kHz / 24 bitまでのハイレゾ音源を含む音楽ファイルの再生に対応しました。CD-R/-RWでは、サンプリング周波数48 kHzまでのファイルを再生することができます。●その他の機能と特長ダイレクト・メカニカル・グラウンド・コンストラクション、BMC製フット、アンプの操作もできるアルミトップリモコン、真鍮削り出し金メッキ出力端子、同軸&光デジタル出力(PCM 44.1kHz ~ 192 kHz)、スーパーオーディオCDのマルチチャンネルレイヤーのステレオダウンミックス再生、ピュアダイレクトモード、プログラム / リピート / ランダム再生、4段階のディスプレイディマー、タイマープレイ対応(※外部タイマーが必要です)、オートスタンバイモード(出荷時OFF)

    ¥215,500

  • DCD-600NE DENON

    DCD-600NE DENON

    NEシリーズの高音質技術を受け継ぐエントリーCDプレーヤー ●デノン独自のアナログ波形再現技術「AL32 Processing」●192 kHz / 32 bit対応D/Aコンバーター搭載●ミニマム・シグナル・パス回路●SX1の技術を汲むデノン専用カスタムコンデンサー●二次巻線から完全分離されたアナログ用/デジタル用電源回路●ダイレクト・メカニカル・グラウンド・コンストラクション●振動を抑制するリブ入り高密度フット●MP3 / WMAデータディスク再生対応(CD-R / CD-RW)  

    ¥39,402

  • PD-507T TEAC

    PD-507T TEAC

    TEAC自社開発のCD-5020Aをベースに改良を施した専用設計のCDドライブを搭載 CD-5020Aは、その耐久性と信頼性により、⾧年にわたり放送局用のCDプレーヤーに搭載されている、TEACが誇る自社開発CDトランスポート・メカニズムです。このCD-5020Aをベースに改良を加え、更なる高音質に進化したメカニズムを採用しました。   セミフローティングマウント CDメカニズム全体は、本体のシャーシに完全に固定しないセミフローティング状態でマウント。レーザーピックアップを正確な位置に移動させるためのアクチュエーターやスピンドルモーターから発生する振動が、シャーシに伝わり共振し、CDの読み取りに悪影響を及ぼすフィードバックが起きないように細心の注意を払って設計されています。反面、駆動部品のマウント時に使われるダンパーが音質に及ぼす影響を排除するため、あえてリジッドな固定方法を採用する箇所を設けるなど、全体の振動モードを考慮し剛柔を使い分けた構造とすることで、より正確で鮮度の高いCDの読み取りを実現しました。   高音質を追求した駆動制御回路 CDメカニズムの駆動制御回路は更なる高音質化のためCD-5020Aを進化させた独自設計とし、穏やかなフィードバックでスピンドルモーターをコントロールして自然な回転状態を作ることで、よりナチュラルで開放的なサウンドを実現しています。また、スピンドルモーターやアクチュエーターにスイッチングノイズの発生しないBTL駆動方式を採用、微小な読み取り信号への影響を排除し、信号の純度を高めています。   トロイダルコアトランスを使用したディスクリート電源回路 電源にはトロイダルコアトランスを採用し、さらにディスプレイのOLED用、CDドライブおよびマイコン回路用、オーディオ回路用それぞれに専用の2次巻線と整流回路を設置し電源をセパレート。音質を考慮してCDドライブ、マイコン、オーディオ回路にそれぞれ独立したディスクリート電源回路を採用しています。オーディオ回路用電源は、従来から進化し、クロック用とデジタル出力用それぞれ、別電源とすることで、さらなる高音質化を実現しました。   メカニカルコンストラクションと電気回路の細部を再チューニングし、さらなる高音質化を実現 従来のPD-505Tから機構部品を見直し、メカニカルな振動モードをさらに効果的に制御できるように徹底したチューニングを施しました。電気的にも回路全体のグラウンドの最適化に加え、ディスプレイ用のOLEDのノイズアイソレーションを強化することで、よりピュアな信号出力を可能にしました。   使用しないデジタルアウトをOFFにすることで高音質化 同軸または光デジタル出力のいずれかを選択できるように、回路をアップデート。使用しないデジタル出力回路の動作をOFFにし、回路全体の負荷を軽減させることで、出力信号の純度を高めました。   低位相雑音タイプの水晶発振器 デジタル接続においては、上流となる機器のクロック精度がシステム全体のクオリティを左右します。PD-507Tでは、内部クロックに位相雑音の特性に優れた、低位相雑音タイプの水晶発振器を採用。高精度な基準クロックを元にCDの信号を読み取ることで、CDに刻まれた本来の音を正確にデジタルアウトから出力します。   10MHzの外部クロック入力を搭載 マスタークロックジェネレーター CG-10M-Xを接続し、より高精度なクロック信号を入力することで、さらなる音のグレードアップが可能です。また、デジタル再生システムにおいて、システム上流の精度向上による音質改善にとどまらず、DACとのクロック同期など、さらにハイレベルなデジタルシステムの構築も可能となります。   制振性と高級感を両立するフルメタル筐体、デスクトップに設置できるA4 サイズ 筐体のすべてを外来ノイズに強い金属パネルで構成することで、電磁ノイズの侵入を抑制し、クリーンなサウンドを実現します。さらに、金属製シャーシを両サイドから包み込む8mm厚のアルミパネルは、シャーシや前後パネルに不要なねじれや歪みを与えない取り付け構造とし、強固かつ精密な筐体を実現しました。また、A4サイズ(天面)の筐体は机の上やサイドボードなどのわずかなスペースにも設置が可能です。   TEACオリジナルの3点支持Stress-Less Foot採用 削り出しスチール製のTEACオリジナル Stress-LessFootを採用。底板とフットとの接合に遊びを持たせることで、定位感に溢れ、豊かで自然な響きを獲得しています。また3点支持により、床面のわずかな歪みにも影響されることなく安定した設置を可能にしています。   セミフローティング・トップパネル アルミニウム製トップパネルはセミフローティング構造を採用。ネジでシャーシに締め付けず、サイドパネルのみで挟み込んだ半固定状態にすることで、開放感に優れた音を実現しました。   他の機器と連動可能なコントロール端子 他の機器と電源を連動可能な12Vトリガー イン/スルーアウトを装備しています。

    ¥195,980

  • 【特価 396,000円➡297,000円】DCD-3000NE DENON

    【特価 396,000円➡297,000円】DCD-3000NE DENON

    ハイレゾ・デジタルオーディオ 音楽のディテールをかつてないほど鮮明に。 驚くほど明瞭なサウンド ハイレゾリューション・オーディオの豊かな情報量とディテールを味わえば、聴き馴染んだ音楽にも再び夢中になることでしょう。   あらゆるデジタルオーディオ・コンテンツを DCD-3000NEは、SACDとCDに加え、DSDやFLAC、MP3などを含む様々なデジタル・フォーマットに対応しています。   本物の音楽を体験する 高度なデジタル信号処理により、アーティストの意図を尊重した忠実なサウンドを再現します。   データディスクに対応 SACD/CD、DSD(2.8MHz/5.6MHz)、192kHz/24bitまでのDVD-R/RW、DVD+R/RWファイル、CD-R/RWコンテンツなど、あらゆるデジタル音源を再生可能です。   高性能DACを4基使用したQuad-DAC構成 Quad-DAC構成を採用するDCD-3000NEのD/A変換回路は、驚くほど広大な音場空間、あらゆる音のディテール、そして圧倒的なダイナミックレンジを実現します。   Ultra AL32 Processing Ultra AL32 Processingは、アップサンプリング&ビット拡張処理によりデジタル入力信号を最大1.536 MHz/32bitに変換することでオリジナルのアナログ波形を再現し、限りなく原音に近いサウンドを再現します。   ピュアダイレクトモード ピュアダイレクトモードは、ディスプレイとデジタル出力を無効にし、オーディオ信号への悪影響を最小限に抑えることで、クリーンかつ正確なサウンドのみをお届けします。   振動を効果的に抑制するAdvanced S.V.H.メカニズム 高速で回転するディスクからデジタルデータを高精度に読み出すために独自開発のAdvanced S.V.H.(Suppress Vibration Hybrid)メカニズムを搭載しています。

    ¥297,000

  • DP-3000NE DENON

    DP-3000NE DENON

    物理的な正確性と感性の融合 1970年代に民生オーディオ機器市場への参入を果たしたデノンの爆発的ヒットモデル「DP-3000」。 デノンの原点の一つとも言えるDP-3000の誕生からおよそ半世紀の時を経て、これまで培われてきた技術と設計思想による物理的な正確性と、現代のサウンドマスターの鋭敏な感性が融合して生まれたのが「DP-3000NE」です。   物理的な正確性を徹底的に追求 デノンが長年の歴史の中で培ったS字型トーンアームと、ダイレクトドライブ・サーボモーターを搭載   堅牢なキャビネット キャビネットには高密度MDFを採用。共振に強いMDFの採用に加え、キャビネットの構造をボックスタイプではなく、基板やモーター、配線を収める部分だけを切削加工でくり抜いたソリッドタイプにすることで、共振を抑制し、高いハウリングマージンを実現しています。   美しいデザイン DP-3000を彷彿とさせるディテールを纏ったターンテーブルやトーンアームと、木目が美しいダーク・エボニー(黒檀)仕上げのキャビネット。現代のインテリアにも溶け込むクラシカルモダンなデザインに仕上がっています。   伝統のスタティックバランスS字型トーンアーム DP-3000NEのために新たに開発されたスタティックバランスS字型トーンアームを採用。これは、デノンがこれまでの歴史の中で開発してきた膨大な数のトーンアームの設計図を基に、機械的精度の高さ、操作が容易な調整機構、シンプルかつ美しい造形にこだわって作り上げられたものです。既に現役を退いたOBの技術者たちからのアドバイスも受けながら、有効長、オーバーハング、オフセット角などの要素を煮詰め、物理的な正確性を徹底的に追求しました。   調整可能なインシュレーター 4つのインシュレーターは個別に高さの調整が可能であるため、キャビネットを厳密に水平に保つことができます。これによりプラッターの回転、トーンアームの動作、針先による音溝のトレースの正確性をより高めることができます。インシュレーターの素材にはアルミニウム、樹脂、フェルトを使用しており、さらにスプリングとラバークッションを組み合わせることで、ラックや床からの振動の伝わりを防止しています。 ※市販の水準器をお使いいただくと、より正確な調整ができます。   デノンこだわりのダイレクトドライブ・サーボモーター DP-3000NEは、回転機 構にデノンのルーツの一つである放送局用レコードプレーヤーから受け継がれた、ダイレクトドライブ・サーボモーター方式を採用しています。デノンの歴史に名を残す名機の設計思想を受け継ぎながら、現代のモーター制御技術によってさらに優れた正確性、安定性、信頼性を満たしたシステムを実現しています。3相16極のDCブラシレスモーターを採用しており、起動時には1秒以内に既定の回転速度に達します(33回転時)。   空間ベクトル・パルス幅変調方式による高精度な回転制御 正確かつきめ細かなモーターの回転制御を高効率に行うことができます。非接触の光学式センサーによりプラッターの回転速度を常時検出し、その値をマイコンにフィードバックして規定の速度から外れることのないようにモーターの回転速度を制御することにより、安定した回転速度を保ち、正確なレコード再生を実現します。   スピードセクター ターンテーブルの回転数は、33- 1/3回転、45回転および78回転に対応。LP盤やEP盤だけでなく、稀少なSP盤も再生することができます。

    ¥325,000

  • NT-507T TEAC

    NT-507T TEAC

    高音質再生に特化した次世代の「TEAC Network Engine G4」を搭載 第4世代となる「TEAC Network Engine G4」は、TEAC が培ってきた高音質オーディオ技術を凝縮した次世代ネットワーク・ストリーミング用エンジンです。ノイズに強い光ネットワーク接続に対応し、DSD 22.5MHz などのハイレゾリューション・フォーマットに余裕で対応する強力なCPU と大容量RAM を搭載。TEAC 独自の強力なリニア電源で駆動させることで、次世代に相応しい高音質を誇ります。   3種類のネットワーク接続 G4 エンジンはネットワークスイッチ機能を備え、2種類の有線LAN 接続(RJ45、SFP)に加え、Wi-Fi 6ワイヤレス接続に対応しました。SFP モジュール+光ファイバーケーブルで光ネットワーク接続することにより、ネットワーク経由のノイズから信号をアイソレートすることでピュアな再生ができます。SFP ポートはお好みにより、Direct Attach Cable を使ったメタルケーブル接続に使うこともできます。Wi-Fi 6 ワイヤレス接続は、ルーターの無い部屋など、LAN ケーブルの配線が難しい環境で使用するのに便利で、使わない場合には回路を停止することもできます*。*有線LAN(RJ45/SFP)とWi-Fi 接続は切替式のため、同時に使用することはできません。   ダイナミックで滑らかなサウンドを生むリニア電源を搭載 TEAC Network Engine G4 の高音質再生を支えるのが強力なリニア電源です。ノイズ源となるスイッチング素子を使わず、音質を吟味したトロイダル電源トランスや大容量カスタムコンデンサー、ディスクリートDC レギュレーター回路などで構成される高品位なリニア電源を採用することでノイズによる音痩せを防ぎ、アナログ再生を彷彿とさせるダイナミックで滑らかなサウンドを実現しています。   5系統の独立電源/ローフィードバックDC レギュレーター トロイダル電源トランスは、ネットワークエンジン、USB 回路、Wi-Fi 回路、表示LED 用に4 つの巻線を分け、さらにUSB 回路はオーディオ出力用の電源回路を独立させることで5 系統に分電して供給。相互干渉を排除し、高音質に磨きを掛けました。各電源部のレギュレーターは、ディスクリート構成の「ローフィードバックDC レギュレーター」を採用。フィードバック量の低減で、瑞々しいエネルギー感と開放感溢れるサウンドを獲得しています。   DSD 22.5MHz、PCM 768kHz/32bit に対応した高音質USB オーディオ出力端子 最大でDSD 22.5MHz、PCM 768kHz/32bit の高解像度デジタルオーディオを出力できる高音質USB オーディオ出力端子(TYPE-A)を1 系統装備。電源トランスから巻線を独立させた専用電源回路を搭載することでピュアな音質を実現しています。NT-507T からはフルスケールのデジタルオーディオを出力し、アプリからNT-507T 経由で対応するUSB DAC/プリアンプの音量調整が可能な「USB ボリュームコントロール機能」を備え、高音質と使い勝手を両立させました。

    ¥267,300

  • Pro iDSD Signature  iFi Audio

    Pro iDSD Signature iFi Audio

    最上級DAC、それ以上のもの。 Pro iDSD Signatureは、iFi audioの新しいリファレンスクラスのフラッグシップモデルですが、それにとどまらない能力を秘めています。多数の受賞歴を誇ったオリジナルのPro iDSDの強みを継承し、さらに進化させました。高品質で良質な音楽を愛するユーザーのニーズに応えます。Pro iDSD Signatureは、スタンドアローンユニットとして設計されており、DAC/プリアンプ、ネットワークストリーマー、ヘッドホンアンプとしてご利用いただけます。   シグネチャーモデルのステップアップ Signatureは、オリジナルのPro iDSDをさらに完璧に近づけるべく進化させました。Pro iDSD Signatureは以下の特長を備えています: 音の背景がより暗く、よりパンチの効いた低音表現を可能に電源部品のアップグレードにより、システムノイズを300%低減厳選されたマッチングのNOS GE5670真空管USB1.0(PS4/PS5)のサポートを追加新しいアルミニウム製リモコン最上位モデルのiPower Elite電源を同梱   最新テクノロジーの積み重ね Pro iDSD Signatureは、4基のDACをインターリーブ構成で使用するクアッド・スタックDAC構成を採用し、卓越した解像度を実現しています。 また、強力なXMOS XU216 X-Core 200シリーズチップセットがデジタルデータを処理し、MP3、32ビット/768kHz PCM、DSD512、2xDXD、フルMQAデコーディングなど、最先端のオーディオフォーマットをサポートします。さらに、「Crysopeia FPGA デジタルエンジン」により、Pro iDSD Signatureはスタジオグレードの DSDリマスタリングをより多くのユーザーに提供します。PCMとDSDファイルをDSD512とDSD1024に高精度にアップコンバートすることも可能です。これらのすべての機能は、アプリでコントロールできます。   テイラーメイドなパーソナライズ Pro iDSD Signatureは、前モデル同様、極限までのサウンドテイラリングを可能にします。ソリッドステート、真空管、真空管+モードを、スイッチ一つで切り替えて音楽を楽しめます。 「Crysopeia FPGA デジタルエンジン」により、Pro iDSD Signatureはデジタルフィルタリングの様々なオプションを提供します。GTOフィルターは重厚感と新しい次元を加え、Bit Perfect、Bit Perfect+、Apodising、Transient Alignedフィルターはサウンドをさらに微調整する選択肢を与えてくれます。また、ディスクリートで完全バランス型のクラスAアンプ段は、ゲインを調整可能です。   あなたの選択こそ、唯一の選択。 Tidal、Spotify、Napster、QQ MusicなどからワイヤレスでストリーミングAirPlayを使ってiPhone、iPad、Macから再生イーサネット接続でルーターやNASから再生スマートフォン、タブレット、Windows/Linuxコンピューターを使ったDLNAネットワークオーディオ再生ハードディスクドライブ(HDD)に接続USBメモリースティックやSDHCカードを挿入そして、シングルエンド6.3mm、Sバランス3.5mm、バランス4.4mmなど様々なヘッドホン出力端子により、選択肢はあなた次第です。   要素技術 XMOS 16-Coreチップ XMOS 16-Coreチップは、USBデジタル入力で受信したオーディオデータを処理します。この新しい低レイテンシーのXMOSマイクロコントローラーは、処理能力が大幅に向上しています。現行世代の8コアチップと比較して、この新しい16コアICは、2倍のクロックスピード(2000MIPS)と4倍のメモリー(512KB)を実現し、最新のSuperSpeed USB規格にも対応しています。iFi audioの社内デジタル開発チームは、音質を最適化し、バーブラウンDACとの完璧なパートナーシップを保証するために、XMOSファームウェアをプログラムしました。 MQA(Master Quality Authenticated) MQAは、オリジナルのマスター録音のサウンドを提供するために開発された、数々のアワードを受賞してきたイギリスの技術です。マスターMQAファイルは音源制作者によって完全に認証されており、高度な圧縮ロジックを採用するすることでストリーミングやダウンロード配信のインフラでも伝送可能な容量を実現しています。   フル・ディスクリート構成アンプ回路 ヘッドホンアンプ部のオーディオ回路は、真空管またはJ-FET入力切替可能なフルディスクリート・フルバランス型を採用しており、バイポーラ第2段とMOSFETバッファード・バイポーラA級パワー段を備えています。 もっと詳しく このヘッドホンアンプは、音をより良くするための特別な設計がされています。以下にその特徴を簡単に説明します。 1. 音の入力方法の切替: 真空管: これは昔から使われている部品で、温かみのある音が出せます。 J-FET: これは現代の部品で、クリアで正確な音が出せます。 このアンプでは、好みに応じて真空管かJ-FETを選んで使うことができます。 2. フルディスクリート・フルバランス型回路: フルディスクリート: すべての部品が個別に配置されていて、細かく調整されています。これにより、音質が良くなります。 フルバランス: 左右の音のバランスをしっかり保つ設計です。これにより、ステレオ感が強調され、音の広がりが感じられます。 3. バイポーラとMOSFETを使った設計: バイポーラトランジスタ: 力強い音を出すために使われる部品です。 MOSFETトランジスタ: これも音質向上のために使われる部品で、特に高音質で知られています。 •このアンプでは、バイポーラトランジスタを第2段階で使い、その後にMOSFETトランジスタを使って音をさらに強化します。これにより、細かい音の表現が可能になります。 このヘッドホンアンプは、音の入力方法を選べるだけでなく、音質を高めるために細かい設計がされています。真空管とJ-FET、バイポーラとMOSFETという2種類の組み合わせで、あらゆる音楽を最高の音質で楽しむことができます。   ガルバニック絶縁 ガルバニック絶縁はコンピューターオーディオの「聖杯」です。すべての入力はガルバニック絶縁されています(USBを含む)。USB入力セクションは、このセクションに電力を供給するために生成されたガルバニック絶縁電圧から動作する複数のレギュレーターとフィルタリングを備えた独自の独立した電源管理システムを備えています。 ガルバニック絶縁とは? ガルバニック絶縁とは、ノイズを含む迷走電流を除去するために電気回路を分離する設計技術のことです。信号はガルバニック絶縁された回路間を通過することができますが、グランド電位の差やAC電源によって誘導される電流などの迷走電流は通過しません。つまり、浮遊電流によるオーディオ信号へのノイズ干渉はほとんどないのです。 クアッド・スタックDAC構成 iFi audio独自のDAC回路技術であるクワッド・スタック構成DAC回路は、バーブラウン社製のビットパーフェクトDSD再生とDXD再生に対応するDACチップを使用し、これらをインターリーブ構成で設計するものです。最大8ペアの差動信号を使用し、ミックスできることを意味し、これは各チャンネルあたり4ペアの信号に相当する出力を得ることで、より高品位なD/A変換を可能としています。 もっと詳しく 例として、iFi AudioのPro iDSD Signatureは、Burr-Brown製のBit-Perfect DSDおよびDXD DACを「クアッドスタック」構成で搭載しています。以下は、その主要なコンポーネントと概念の詳細な説明です。 Burr-Brown DAC Burr-Brownはオーディオ業界で有名なブランドで、高品質なDAC(デジタルからアナログへの変換器)で知られています。Pro iDSD Signatureでは、複数のBurr-Brown DACチップを使用して優れたオーディオパフォーマンスを実現しています。 Bit-Perfect DSDとDXD DSD (Direct Stream Digital): SACD(スーパーオーディオCD)で使用される高解像度オーディオフォーマットで、標準のCDよりもはるかに高いサンプリングレートを提供します。 DXD (Digital eXtreme Definition): DSDよりもさらに高解像度のオーディオフォーマットで、プロの録音スタジオで高品質なオーディオのマスタリングに使用されます。 「Bit-Perfect」は、変換プロセス中にオリジナルのオーディオデータが変更や損失なく保持されることを意味し、出力がソースにできるだけ忠実であることを保証します。 クアッドスタック構成 「クアッドスタック」は、4つのDACチップを特定の配置で使用してオーディオ品質を向上させることを指します。この構成には以下の利点があります: 解像度の向上: 複数のDACを使用することで、同時により多くのオーディオデータを処理でき、オーディオ出力の解像度と詳細が向上します。 信号処理の強化: クアッドスタックにより、より複雑で高度な信号処理技術が可能となり、よりクリーンで正確なサウンドが得られます。 インターリーブ構成 インターリーブ構成では、DACが協力してオーディオ信号を交互に処理し、ノイズと歪みを最小限に抑えます。具体的には次のように機能します: 差動信号: 差動信号は、オーディオ信号を対となる逆の(正と負の)信号として送信する技術です。この技術は共通モードノイズを低減し、よりクリーンなオーディオ出力を実現します。 最大8対の差動信号: Pro iDSD Signatureは最大8対の差動信号を処理でき、左右それぞれのチャンネルに4対の信号を割り当てることができます。この多くの信号ペアにより、オーディオ変換プロセスの精度と忠実度が向上します。 ミキシング: これらの信号は混合されて最終的なアナログ出力を生成します。インターリーブ方式により、潜在的なエラーやノイズが平均化され、さらにオーディオ品質が向上します。 この設計の利点 高いダイナミックレンジ: 複数のDACと差動信号により、静かな部分から大音量の部分までクリアに捉えられます。 低歪み・低ノイズ: インターリーブ構成と差動信号により、歪みとノイズが低減され、純粋で正確なオーディオ信号が得られます。 優れたオーディオ品質: これらの高度な技術の組み合わせにより、Pro iDSD Signatureは非常に優れたオーディオ品質を提供し、オーディオファイルやプロのオーディオアプリケーションに適しています。 「クアッドスタック」構成のBit-Perfect DSDおよびDXD Burr-Brown DACとインターリーブ構成によって、オーディオ信号を高精度、低ノイズ、卓越した忠実度で処理し、優れたリスニング体験を提供します。 Crysopeia FPGA デジタルエンジン DSD1024へのアップサンプリングは、これまで一部の人しか利用できませんでした。iFi audioが開発したDSD1024へのアップサンプリング機能は、Crysopeia® FPGAによる高度な信号処理技術によって実現されています。この技術により、リアルタイムでの高精度なアップサンプリングが可能となり、オーディオ品質が大幅に向上しています。これにより、より多くのオーディオ愛好家が最高の音質を体験できるようになっています。 もっと詳しく iFi AudioのPro iDSD Signatureは、これまで限られた人々にしか利用できなかったDSD1024へのアップサンプリングをより広い層に提供しています。以下は、その主要なコンポーネントと概念の詳細な説明です。 アップサンプリングとは? アップサンプリングは、デジタルオーディオのサンプリングレートを元の値よりも高い値に変換するプロセスです。これにより、音質の向上や音のディテールの改善が期待されます。 DSD1024とは? DSD (Direct Stream Digital): 高解像度オーディオフォーマットであり、通常はDSD64、DSD128、DSD256などの異なるレベルがあります。DSD1024はその中でも非常に高いサンプリングレートを持つフォーマットで、44.1kHzのCD標準の1024倍に相当します。 DSD1024の利点: 極めて高いサンプリングレートにより、より細かい音のディテールや滑らかな音の再現が可能となります。特にハイエンドのオーディオシステムでその真価が発揮されます。 Crysopeia® FPGAとは? FPGA (Field-Programmable Gate Array): プログラム可能な集積回路で、特定のタスクに応じてカスタマイズされたデジタル回路を実装できます。FPGAは、高度な信号処理やデジタルオーディオの処理に適しています。 Crysopeia® FPGA: iFi Audioが使用する特別なFPGAチップで、DSD1024のアップサンプリングを実現するために設計されています。 DSD1024リマスタリングの詳細 Pro iDSD SignatureのDSD1024リマスタリングはCrysopeia® FPGAによって処理されます。このFPGAは以下の点で優れています: 高精度な信号処理: FPGAは柔軟性が高く、カスタマイズ可能なデジタル回路を使用して高精度な信号処理を行います。これにより、DSD1024のアップサンプリングが可能となります。 リアルタイム処理: FPGAの並列処理能力により、リアルタイムでの高サンプリングレート処理が実現され、遅延を最小限に抑えた高品質なオーディオ出力が得られます。 カスタムアルゴリズム: Crysopeia® FPGAは、iFi Audioのエンジニアによって特別に設計されたアルゴリズムを実装しており、これによりオーディオ信号の劣化を最小限に抑え、純粋な音質を提供します。 ジッター抑制技術 GMT(Global Master Timing)フェムト精度クロックとインテリジェントメモリバッファを含む、広範なジッター除去技術がデジタルステージに適用されます。低ジッタークリスタルクロックがアップグレードされ、従来製品と比べて20dB以上のジッター低減を実現しました。 LINKPLAYプラットフォーム WiFiおよびネットワークベースのオーディオストリーミングを可能にするプラットフォームであるLINKPLAY™ によるWiFi/ネットワーク再生が可能です。内蔵SpotifyおよびTidal、32ビット/192kHzおよびDSD64の高解像度オーディオフォーマットのサポートは、強力で多用途な高品質オーディオストリーミングデバイスとなっています。コンピューターを必要としない独立した機能により、シームレスで没入感のあるリスニング体験を提供します。 もっと詳しく 以下は、各機能の詳細な説明です。 LINKPLAY™ WiFi/ネットワーク再生 LINKPLAY™テクノロジー:LINKPLAY™はWiFiおよびネットワークベースのオーディオストリーミングを可能にするプラットフォームです。これにより、Pro iDSD Signatureは自宅のネットワークに接続し、コンピューターに直接接続することなく、さまざまなオンラインサービスやネットワークデバイスからオーディオをストリーミングできます。 利便性:スマートフォンアプリを使用してPro iDSD Signatureを制御できるため、自宅のどこからでも簡単に音楽をブラウズして再生できます。 SpotifyおよびTidalの内蔵 Spotify統合:Pro iDSD SignatureにはSpotifyが内蔵されており、Spotifyアプリから直接音楽をストリーミングできます。Spotify Connectを使用して再生を制御できるため、シームレスなリスニング体験が得られます。 Tidal統合:同様に、Tidalのサポートにより、Tidalアプリから高音質の音楽を直接ストリーミングでき、Tidalの高解像度オーディオストリームを活用できます。 32ビット/192kHzおよびDSD64の広範なプロトコルサポート 32ビット/192kHzオーディオ:このデバイスは32ビット/192kHzまでの高解像度オーディオファイルの再生に対応しています。これにより、標準のCD品質のオーディオ(16ビット/44.1kHz)に比べて、より詳細でダイナミックなオーディオを処理できます。 DSD64サポート:Direct Stream Digital(DSD)は高解像度オーディオフォーマットです。DSD64は標準のCDのサンプリングレートの64倍のサンプリングレートを指します。このフォーマットは、その優れた音質で評価されており、プロのオーディオ録音やオーディオファンに頻繁に使用されています。 コンピューター不要の使用 スタンドアロンストリーミング:内蔵のWiFiおよびネットワーク機能により、Pro iDSD Signatureはコンピューターなしで機能できます。オンラインサービスやネットワークストレージデバイス(NASなど)から直接音楽をストリーミングできます。 多用途性:この機能により、専用のコンピューターやサーバーが不要な、高品質なオーディオストリーミングを提供する、どんな家庭のオーディオセットアップにも多用途に対応できるデバイスとなっています。 独立した入力回路の真空管セクション 同じ回路を搭載し、真空管セクションをスイッチ・イン/アウトするだけの他のアンプとは異なり、オリジナルのPro iDSDと今回のPro iDSD Signatureは、真空管(ゼネラル・エレクトリック5670真空管!)とソリッドステートの2つの個別の入力回路を搭載した最初のアンプのひとつです。同じ回路でチューブセクションを切り替える設計とは異なり、個別の入力回路を持つことで、各回路がそれぞれの特性を最大限に発揮できるように最適化されています。これにより、チューブとソリッドステートのどちらを使用しても、高いパフォーマンスと音質を維持することが可能です。この結果、「両方の世界の最高の音」が得られるのです。 Tube+ ソリッドステート・アンプは、ダイオードやトランジスタなどの電子回路を使って音楽信号を増幅します。真空管アンプは、バルブや真空管を使って同じ働きをします。この2つの方法には顕著な音の違いがあります。真空管アンプの方がより暖かく、音楽的なトーンを生み出すと感じる人もいます。また、この2つの方式を組み合わせた「ハイブリッド」モデルを作る会社もあります。そこで、Pro iDSD Signatureでは、Tube+設定を追加しました。これは、全体的なループ・ゲインと負帰還を最小限に抑え、真空管本来の倍音とトランジェント・パフォーマンスの間に異なる音の視点を提示します。 多数のハイグレードな電子部品 Pro iDSD Signatureには、アルプスアルパイン製ロータリー・ボリューム・ポテンショメーターのほか、オーディオグレードのELNA Silmicコンデンサー、そしてElna Dynacaps「スーパー・コンデンサー」のバンクなど、ハイグレードな電子部品が数多く使われています。

    ¥495,000

  • 【試聴購入可能】Uno iFi Audio

    【試聴購入可能】Uno iFi Audio

    DAC・プレーヤーあなたが必要なもの DACが何なのかよくわからないけれど、音楽、映画、ゲーム、ポッドキャスト、YouTubeの罪深い楽しみのサウンドクオリティを向上させたいとお考えなら、新しいUnoがあなたにぴったりです。デジタルサウンドソースとして機能するすべてのデバイスは、内蔵のDAC(デジタル-アナログコンバーター)を使用して、コンピューター、Mac、さらには車内のソースデバイスのデジタル信号を、スピーカーやヘッドフォンで聴くことができる音楽に変換します。外付けDACは、これらのデバイス内で使用される標準的なDACよりもはるかに優れた音質を実現します。Unoはあなたのサウンドをスーパーチャージします。すべてがより力強く、より詳細に、よりリアルに聞こえるようになります。   あなたが欲しいもの 手のひらに収まるほど小さなUnoのかわいい曲線的なケースは、タフでミネラル入りのポリマー製です。内部には洗練されたDACとヘッドフォンアンプ回路が搭載され、あらゆるデジタルデバイスの基本的なオーディオ技術をアップグレードします。USB-C入力経由でUnoをWindowsパソコンやApple Macに接続します。接続先から電力とオーディオデータの両方を受け取るため、電源は不要です。ヘッドフォン、パワードスピーカー、またはアンプと別々のスピーカーを追加すれば、あなたが常に求めていたものが手に入ります。より大きく、より大胆で、より詳細なサウンドです。   仕事して、くつろいで、遊ぶ。 シンプルな1台のデバイス。リスニング体験に微妙な違いを生み出す3つのユニークなモードがあります。 ミュージックモードは、お気に入りのアーティストの音楽から細部まで魅力的なサウンドを引き出します。仕事中に聴いてみてください。ムービーモードは、映画や見逃せないテレビ番組をストリーミングする際の会話のクリア度を高めます。見逃すシーンはありません。ゲームモードは、低レベルのサウンドエフェクトをクリスタルクリアにします。敵の接近や嵐の予兆を常に聞き取ることができます。フロントパネルのボタンを使って、3つの設定を切り替えるだけです。iFi Unoの上部にある点灯ロゴが選択したモードを示します。iFi audioのフィルター(上記のモード)はすべてデジタルドメインではなくアナログドメインで実行されるため、信号処理による音質の劣化はありません。 ハイレゾへのステップ、実は簡単 Unoは、PCM 32bit/384kHz、ネイティブDSD256、MQAなど、さまざまなファイルフォーマットをサポートしています。 PCM – パルスコード変調は、CD、DVD、ブルーレイなどのデジタルオーディオアプリケーションで使用されるファイル形式です。MP3の次のステップアップです。DSD – ダイレクトストリームデジタルは、CD品質を上回る非常に高品質のオーディオフォーマットです。数値が大きいほど(サンプルレートが高いほど)、録音品質が向上します – DSD64、128、256、512、1024。フルネイティブとは、オリジナルの録音から一切変更されていないことを意味します。MQA – マスタークオリティ認証は、ミュージックファンがオリジナルのマスター録音を自宅や車でストリーミングできるようにする受賞歴のあるオーディオテクノロジーです。iFi Unoを使えば、箱から出してすぐにMQAを聴くことができます。Tidal Mastersに接続し、MQAをストリーミングするオプションをチェックするだけです。MQAの詳細はこちらをご覧ください。   DACがチケット iFi Unoは、当社の10年の経験と内部のDACチップの高度な仕様を活用して、めったに実装されない高級機能のロックを解除します。DRE(ダイナミックレンジ拡張)を備えた調整可能なアナログゲイン、THD(全高調波歪み)とクロストークを最小限に抑える技術、デジタルフィルターの選択は、フロントパネルのボタンからアクセスでき、iFi Unoのサウンドをお好みに合わせて微調整できます。つまり、モード機能を単純に使用するか、さらに微調整するかにかかわらず、Unoはオーディオをより明瞭にし、干渉を最小限に抑え、あらゆる面でより優れたエンターテインメント体験を提供します。 素晴らしき、アナログサウンド Unoのアナログ回路は、デジタル技術と同様に、提供する超高音質にとって非常に重要です。 ヘッドフォンアンプは、ノイズとクロストークを低減するiFiのS-Balancedコンフィギュレーションを組み込んだ、フロントの3.5mmソケットに供給されます。リアのステレオRCA出力も、驚くほど手頃な価格のデバイスで高品位のオーディオ回路を提供する当社の才能の恩恵を受けています。すべてのアナログ出力は金メッキされており、腐食に強く、長期間にわたって導電性を維持します。ほとんどのDACはデジタルボリュームコントロールを使用していますが、当社のものはアナログです。これが特別な理由は何でしょうか?他のDACでボリュームを下げると、曲やサウンドトラックからデータが削除されます。アナログボリュームコントロールでは、音質を維持しながらボリュームを下げることができます。そして最後に、PowerMatchがあります。これにより、使用しているヘッドフォンを駆動するのに適した電力量が常に得られます。 Unoは、誰にでも素晴らしいサウンドをお届けします。   要素技術 ジッター抑制技術 GMT(Global Master Timing)フェムト精度クロックとインテリジェントメモリバッファを含む、広範なジッター除去技術がデジタルステージに適用されます。低ジッタークリスタルクロックがアップグレードされ、従来製品と比べて20dB以上のジッター低減を実現しました。 ESS Technology ES9219MQ/Q ES9219は、高性能な32ビット、2チャンネルのオーディオSABRE HiFi® D/Aコンバーターであり、QUAD DAC+™技術、ヘッドフォンアンプ、アナログボリュームコントロール、ダイナミックレンジエンハンスメント(DRE)、および出力スイッチを備えています。また、市場から高い評価をうけているQUAD DAC+™技術、特許取得済みの32ビットHyperStream III® DACアーキテクチャおよびタイムドメインジッターエリミネーターを使用して、ES9219はHiFiモードで121dB DNRおよび-114dB THD+Nを実現し、最も要求の厳しいオーディオ愛好家を満足させるパフォーマンスレベルを提供します。 Dynamic Range Enhancement 音楽制作においてダイナミック・レンジとは、最も大きな音と最も小さな音の差を意味する。デシベル、略してdBで測定されます。 1つのオーディオトラックでは、ダイナミックレンジは、オーディオファイルの中で最も大きい音と最も小さい音の間のdBの差を意味します。システムのダイナミックレンジは、ノイズフロアとクリッピングポイントの間のスペースと考えることができます。 音がノイズフロアを下回ると、信号と媒体のシステムノイズの違いがわからなくなります。 サウンドがクリッピング・ポイントを超えると、波形の頂点が急激にカットされ、ハーシュネスや歪みの原因となります。iFi audio独自のテクノロジーは、ダイナミック・レンジを6dB以上拡大し、リスニング体験を向上させます。 S-Balanced®回路 iFi audio独自のS-Balanced®回路は、シングルエンドとバランス・ヘッドフォンの両方で最大限のパフォーマンスを発揮します。 1. 基本概念 S-Balancedは、シングルエンドアンプとバランス配線の利点を兼ね備えた技術です。 各チャネルに専用の負のワイヤーを持ち、アンプまでの全経路でチャネル分離を保ちます。 アンプ自体はシングルエンドですが、ヘッドホンへの接続はバランス配線を使用するので、バランス接続の利点を享受します。 TRRS 3.5mmや中国の3.5PROバランス配線標準に対応し、TRSコネクタとも互換性があります。 2. メリット クロストークと歪みを大幅に減少させます。 高感度のIEMにも適しており、追加のノイズや歪みを発生させません。 TRSコネクタを持つアンバランスヘッドホンを接続しても問題がなく、クロストークが50%減少します。 TDK製C0Gコンデンサ TDKのC0G(クラス1セラミック)コンデンサーは、共振回路の用途で高い安定性と低損失を提供します。純粋な周波数一定キャパシタンスの理論的理想に近づきつつあるこのコンデンサーは、コンデンサーに起因する歪みを驚くほど低減します。このコンデンサは高価ですが、iFi audioの製品にふさわしい性能をもっています。 muRata製低ESRコンデンサー muRataコントロールタイプの低ESR高Qマルチレイヤーコンデンサー。 muRataの「ESR制御」技術の性能は特別なもので、そのノイズ抑制能力は記憶に残るレベルの高さです。

    ¥14,157

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