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87商品


  • 705 S3 Signature B&W

    705 S3 Signature B&W

    世界中から称賛を集める700シリーズのラウドスピーカーをさらに進化させた至高の特別仕様Bowers & Wilkinsは、既存の「702 S3」、「705 S3」および「HTM71 S3」のサウンドクオリティとコスメティック・デザインに大幅なアップグレードを加えた特別バージョン「702 S3 Signature」、「705 S3 Signature」、「HTM71 S3 Signature」を発売いたします。 Bowers & Wilkinsは、各時代における最新かつ最良のテクノロジーを用いて最適化され、徹底的なアップグレードが施された特別なスピーカーにのみ、「Signature」の名前を与えてきました。1966年のブランド設立以来、Signatureを冠したラウドスピーカーは8つのシリーズに限られており、その事実がSignature特有の価値と希少性を物語っています。 新しいBowers & Wilkins「702 S3 Signature」、「705 S3 Signature」、「HTM71 S3 Signature」は、創業者であるジョン・バウワースへの追悼の意を込めて開発された「Silver Signature」(1991)にまで遡る伝統を基盤としています。これらの新しいモデルは、それぞれの設計のベースとなった700シリーズのスタンダード・モデルが備える、卓越した性能とコスメティック・デザインを元にしながら、徹底的にアップグレードされたSignature専用の高音質パーツと、ラグジュアリーで美しい仕上げが与えられています。 The Best of our Best705 S3 Signatureは、より小型で様々な部屋にフィットする2ウェイのフォームファクターで、パフォーマンスの新たな基準をもたらします。702 S3 Signatureと同様に、より開放的でサウンドに高い透明感をもたらす新しいトゥイーター・グリルメッシュを採用しており、新しいコンデンサーとインダクターの採用およびバイパス・コンデンサーのレイアウト変更によってアップグレードされたクロスオーバー・ネットワークを搭載しています。改良されたスピーカーターミナルと165mmミッド/バス・ドライブユニット用の新しいサスペンションも搭載しています。 Exclusivity celebratedBowers & Wilkinsのポートフォリオにおけるその格式を明確に示すため、702 S3 Signature、705 S3 Signature、HTM71 S3 Signatureのいずれにも、2種類の特別な仕上げが用意され、リアパネルにはSignatureロゴプレートが取り付けられています。ミッドナイトブルー・メタリック塗装は、Bowers & Wilkinsの象徴であるオリジナルNautilusラウドスピーカーに由来するものであり、800Series Signatureと同じ仕上げでもあります。3モデルとも深みのある光沢が美しいダトク・グロスの突板仕上げをお選びいただくこともできます。また、新しい700 S3 Signatureモデルには、ドライブユニットとトゥイーター・ハウジングに鮮やかなゴールドのトリムベゼルがあしらわれており、Signatureモデルであることをさらに際立たせています。 過去数十年にわたって生み出されてきたすべてのSignatureラウドスピーカーと同様に、この3つの新しい700 S3 Signatureモデルは、Bowers & Wilkinsの製品に対するフィロソフィーを完璧に具現化したものであり、このカテゴリーにおけるブランドの伝統に誇りを添えるものです。Bowers & Wilkinsのエンジニアリングチームは、最高の、そして真のリスニング体験を提供することに情熱を注いでおり、700 Series Signatureはこの目標にさらに近づくための大きな一歩となります。 Bowers & WilkinsのブランドプレジデントであるDave Sheenは、この発表にあたり次のようにコメントしています: 「Signatureシリーズを発表することは、Bowers & Wilkinsのすべてのスタッフにとって信じられないほど誇らしい瞬間です。新しい700 Series Signatureは、Signatureポートフォリオの大幅な拡張を意味し、世界中のメディアとお客様からの熱いご指示を得られるものと確信しています。」

    ¥485,590

  • 706 S3 B&W

    706 S3 B&W

    Studio Sound Comes Home the all-new 700 Series最先端の音響工学とクラシックなキャビネットデザインが融合した700シリーズは、レコーディングスタジオからインスピレーションを得て設計された、リビングルームのためのスピーカーです。 新しい700シリーズは、Bowers & Wilkins のフラッグシップモデルであり、世界中の著名なレコーディングスタジオからの信頼を集める800 Series Diamond から数多くのテクノロジーを受け継いでいます。その優れたパフォーマンスによってスタジオサウンドを家庭にもたらし、どんなインテリアや嗜好にもフィットするエレガントなデザインで空間を彩ります。 新しい700シリーズは、フラッグシップモデルのコンセプトとテクノロジーを下位モデルへ展開するという、これまでと変わらぬBowers & Wilkinsのポリシーの下で開発が行われました。3年間に及ぶ徹底的な開発プログラムにより、キャビネットのデザイン、構造、仕上げに始まり、特に重要な音響的、機械的な改良に至るまで、ほぼすべての要素が変革されました。 デカップルド・カーボンドーム・トゥイーターと入念にアップグレードされたクロスオーバーにより、ディテールの表現力と情報量に優れたサウンドを提供し、165mmのContinuumコーンバス/ミッドレンジ・ドライブユニットにより、広い空間でも十分なスケールと深みのある低音再生を実現します。 原寸大のアコースティックパワフルな706 S3は、広いスペースにおいても十分な音量と優れたサウンドクオリティを提供する、理想的なスタンドマウント・スピーカーです。 ディテールをより鮮明にカーボンドーム・トゥイーターは700シリーズ専用に設計されたものです。従来のアルミニウム・ダブルドーム・トゥイーターに画期的な改良を加え、共振周波数を47kHzまで引き上げ、ピンポイントのフォーカスと鮮明なディテールを実現します。 真に優れたサウンドContinuum™コーンは、その複合構造により、従来のドライブユニットの性能を低下させる挙動の急激な変化を回避しています。その結果、よりオープンでニュートラルなサウンドを実現し、声や楽器の音をより正確で透明感高く再現することができます。 フラッグシップからの触発800 Series Diamondからインスピレーションを得たカーブしたバッフルとドライブユニット・ポッドは、キャビネットによる色付けを大幅に低減し、よりクリーンで真に迫るサウンドをお届けします。

    ¥237,600 - ¥249,480

  • 707 S3 B&W

    707 S3 B&W

    Studio Sound Comes Home the all-new 700 Series最先端の音響工学とクラシックなキャビネットデザインが融合した700シリーズは、レコーディングスタジオからインスピレーションを得て設計された、リビングルームのためのスピーカーです。 新しい700シリーズは、Bowers & Wilkins のフラッグシップモデルであり、世界中の著名なレコーディングスタジオからの信頼を集める800 Series Diamond から数多くのテクノロジーを受け継いでいます。その優れたパフォーマンスによってスタジオサウンドを家庭にもたらし、どんなインテリアや嗜好にもフィットするエレガントなデザインで空間を彩ります。 新しい700シリーズは、フラッグシップモデルのコンセプトとテクノロジーを下位モデルへ展開するという、これまでと変わらぬBowers & Wilkinsのポリシーの下で開発が行われました。3年間に及ぶ徹底的な開発プログラムにより、キャビネットのデザイン、構造、仕上げに始まり、特に重要な音響的、機械的な改良に至るまで、ほぼすべての要素が変革されました。 707 S3は、コンパクトで扱いやすくデザインされているため、限られたスペースにも簡単に設置できます。カーボンドーム・トゥイーター、Continuumコーン・ミッドバス、カーブしたバッフルにより、この優れたスピーカーは、サイズと性能が比例しないことを証明しています。 純粋に、そしてシンプルに707 S3は、ブックシェルフ型スピーカーの理想とも言える製品です。これまで以上にスリムでありながら、そのコンパクトなサイズからは想像もつかないほどの優れたパフォーマンスを発揮します。 ディテールをより鮮明にカーボンドーム・トゥイーターは700シリーズ専用に設計されたものです。従来のアルミニウム・ダブルドーム・トゥイーターに画期的な改良を加え、共振周波数を47kHzまで引き上げ、ピンポイントのフォーカスと鮮明なディテールを実現します。 真に優れたサウンドContinuum™コーンは、その複合構造により、従来のドライブユニットの性能を低下させる挙動の急激な変化を回避しています。その結果、よりオープンでニュートラルなサウンドを実現し、声や楽器の音をより正確で透明感高く再現することができます。 フラッグシップからの触発800 Series Diamondからインスピレーションを得たカーブしたバッフルとドライブユニット・ポッドは、キャビネットによる色付けを大幅に低減し、よりクリーンで真に迫るサウンドをお届けします。

    ¥164,340 - ¥172,260

  • 805 D4  Signature B&W

    805 D4 Signature B&W

    Bowers & Wilkins史上最高性能のスタンドマウント・スピーカー805 D4 Signatureは、コンパクトで、より部屋にフィットさせやすいフォームファクターにより、パフォーマンスと扱いやすさの新しいスタンダードを提供します。大型の801 D4 Signatureと同様に、805 D4 Signatureは、より開放的で高剛性なまったく新しいグリルメッシュと新しいバイパスコンデンサーによってアップグレードされたクロスオーバーを搭載しています。さらに、新開発のバス/ミッドレンジの磁気回路は、165mm径のドライブユニットの性能を最大化し、中域をよりクリーンに、低域をより伸びやかに再生します。さらに、アルミニウム製トッププレートには固定箇所を2点増やす機構的な改良を行い、キャビネット上部から発生する不要なノイズや振動のさらなる低減を図っています。 特別な存在の証801 D4 Signatureと805 D4 Signatureは、Bowers & Wilkinsのポートフォリオの中でも、特別な存在であり、そのポジショニングを明確に示す2種類の新しい仕上げが与えられています。ミッドナイトブルー・メタリック塗装は、ブランドの象徴であるオリジナルNautilusラウドスピーカーと同じものです。塗料とラッカーを合計11回塗り重ね、機械による研磨を経て煌びやかで深い光沢を湛える表面仕上げを実現しています。硬化時間を除いた塗装の工程だけで18時間以上の労力が費やされています。そしてミッドナイトブルー・メタリックの801 D4 Signatureには、トッププレートに特注の青いLeather by Connollyのトリムが施され、さらに豪華になりました。 もう一つはカリフォルニアバール・グロスの突板を使用した仕上げで、1つとして同じもののない木目を特徴としています。ブラックのLeather by Connollyとダーク・アンスラサイトの金属部品で縁取られた豪華なハイグロス仕上げとなっています。この突板は、イタリアの専門メーカーALPIの持続可能な方法で調達された木材を使用しています。カリフォルニアバール・グロスの801 D4 Signatureの仕上げには、14回以上のラッカー塗装と複数のサンディング工程が含まれ、合計で24時間を超える時間を要します。 この数十年の間に誕生したすべてのSignatureラウドスピーカーと同様に、800 Series Signatureは、いずれもBowers & Wilkinsのフィロソフィーを完璧に体現しており、私たちの伝統に新たな誇りを加えるものです。Bowers & Wilkinsは、最も優れた、そして最も真実に近いリスニング体験を提供することに情熱を注ぎ続けています。800 Series Signatureは、この目標に向かう旅路の次のステップとなります。 これこそが、私たちのベストの中のベストです。 SoIid Body Tweeter象徴的なソリッドボディ・トゥイーター・オントップ・ハウジングの最 新バージョンは、延長されたフォルムとより長いチューブローディン グ・システムを採用し、いっそう自然で開放的な高音域を実現して います。また、従来と同様に、アルミニウム・ブロックから削り出され たデカップリング・ハウジングは、共振を効果的に抑制します。 Rear-mounted crossover新しい800 Series Diamondのすべてのステレオスピーカーに は、高剛性なアルミニウム製バックプレートが採用され、クロス オーバー・ネットワークはこのプレートにマウントされていま す。これにより、敏感なコンデンサーがエンクロージャー内の 空気圧の影響から隔離されています。 バイオミメティック・サスペンション不要な空気圧やサウンドへの色付けを発生させない革新的なミッドレンジ用サスペンション コンティニュアム・コーン™ & FST™ ミッドレンジ不要な音を発生させない革新的ミッドレンジ・コーン デカップリング・ミッドレンジ & タービンヘッド驚異的な剛性とデカップリング技術により、共振とウーファーからの影響を排除するタービンヘッド デカップリング・ミッドレンジ & タービンヘッド驚異的な剛性とデカップリング技術により、共振とウーファーからの影響を排除するタービンヘッド リバースラップ・キャビネットバッフル効果の影響を抑え、キャビネットを高剛性化する積層合板によるカーブしたキャビネット。804 D4、805 D4、HTM82 D4にも新たに採用 リバースラップ・キャビネットバッフル効果の影響を抑え、キャビネットを高剛性化する積層合板によるカーブしたキャビネット。804 D4、805 D4、HTM82 D4にも新たに採用 アルミニウム・プリンスフロアスタンディング・スピーカーを支える堅牢な台座。拘束層ダンピングシートにより不要な共振を制御。804 D4にも新たに採用。 エアロフォイル・コーン™カーボンファイバー製スキンと軽量で厚みが連続的に変化するフォームコアによる低質量かつ高剛性なウーファーを実現。さらなる低歪化のために発泡体を用いたAnti-Resonance PlugTMを追加。

    ¥1,663,200

  • 805 D4 B&W

    805 D4 B&W

    800 Series Diamondこれは単なる新しいスピーカーではありません。新世代の800 Series Diamondを 生み出すことはいつでも、Bowers & Wilkinsにとって特別な出来事です。このシリーズは、私たちのベンチマークであり、アイコンであり、私たちが現在作ることのできる最も先進的なスピーカーであり、Bowers & Wilkinsブランドの本質でもあります。そして、それは私たちの知識のすべてであり、私たちの存在そのものでもあります。 805 D4は、コンパクトなスタンドマウント型スピーカーを好むオ ーディオ愛好家にとって理想的な選択肢です。美しいリバースラ ップキャビネットやダイヤモンド・ドーム・トゥイーター、ソリッドボ ディ・トゥイーター・オントップなどの高度な技術が詰め込まれて おり、研ぎ澄まされた正確な音をお届けします。 SoIid Body Tweeter象徴的なソリッドボディ・トゥイーター・オントップ・ハウジングの最 新バージョンは、延長されたフォルムとより長いチューブローディン グ・システムを採用し、いっそう自然で開放的な高音域を実現して います。また、従来と同様に、アルミニウム・ブロックから削り出され たデカップリング・ハウジングは、共振を効果的に抑制します。 Rear-mounted crossover新しい800 Series Diamondのすべてのステレオスピーカーに は、高剛性なアルミニウム製バックプレートが採用され、クロス オーバー・ネットワークはこのプレートにマウントされていま す。これにより、敏感なコンデンサーがエンクロージャー内の 空気圧の影響から隔離されています。 バイオミメティック・サスペンション不要な空気圧やサウンドへの色付けを発生させない革新的なミッドレンジ用サスペンション コンティニュアム・コーン™ & FST™ ミッドレンジ不要な音を発生させない革新的ミッドレンジ・コーン デカップリング・ミッドレンジ & タービンヘッド驚異的な剛性とデカップリング技術により、共振とウーファーからの影響を排除するタービンヘッド デカップリング・ミッドレンジ & タービンヘッド驚異的な剛性とデカップリング技術により、共振とウーファーからの影響を排除するタービンヘッド リバースラップ・キャビネットバッフル効果の影響を抑え、キャビネットを高剛性化する積層合板によるカーブしたキャビネット。804 D4、805 D4、HTM82 D4にも新たに採用 リバースラップ・キャビネットバッフル効果の影響を抑え、キャビネットを高剛性化する積層合板によるカーブしたキャビネット。804 D4、805 D4、HTM82 D4にも新たに採用 アルミニウム・プリンスフロアスタンディング・スピーカーを支える堅牢な台座。拘束層ダンピングシートにより不要な共振を制御。804 D4にも新たに採用。 エアロフォイル・コーンカーボンファイバー製スキンと軽量で厚みが連続的に変化するフォームコアによる低質量かつ高剛性なウーファーを実現。さらなる低歪化のために発泡体を用いたAnti-Resonance PlugTMを追加。

    ¥1,332,540 - ¥1,335,960

  • Bronze 100-6G  MONITOR AUDIO

    Bronze 100-6G MONITOR AUDIO

    200mmに拡張されたC-CAMドライバーを搭載Bronze100-6Gは、ブックシェルフスピーカーの新たなマスターピースに仕上がりました。前世代機よりわずかにワイドになったキャビネットには、生まれ変わった2つのC-CAMドライバーが収められ、シンプルな2wayスピーカーとしてNew Bronzeの魅力が凝縮されています。より低く設定されたクロスオーバー新開発のUDウェーブガイド、そしてDCMテクノロジーにより実現したシームレスなサウンドは、ブックシェルフスピーカーが求める理想を具現化。また、スマートなサテン・フィニッシュのルックスから想像もできない低域の再生能力とパワーは、まさしく”小さな巨人”。前世代機を超える大ヒットを予感させます。

    ¥84,645

  • Bronze 50-6G  MONITOR AUDIO

    Bronze 50-6G MONITOR AUDIO

    音の良いスピーカーが欲しい。でもあまりに大げさなオーディオは部屋に置きたくない。そんなわがままに応えるBronze50-6G。小ぶりなサイズはそのままに、”軽くて強い”C-CAMドライバーをリニューアルすることにより、スピードとリニアリティの高いHi-Fiサウンドに磨きをかけました。HiVe II ポートによりセッティングのし易さも良好。背面を壁に近づけても、ブックシェルフ型の名の通り本棚に設置しても遺憾なくパフォーマンスを発揮します。新たにバイワイヤリングにも対応しました。パンチングメタル・グリルも含めフラットに仕上がったフロントバッフルもスマートです。

    ¥68,652

  • BS302 ELAC

    BS302 ELAC

    About 300LINEアルミ押し出しエンクロージュアに高性能ユニットを搭載する設計を伝統とし、ELACのステイタス・シンボルとして評価され続けた300 LINE。常に最先端であり続けること。ELACの使命と誇りは変わらずここにあります。 PROFILE300LINEは名実共にELACの顔。BS302は301.2の後継機です。 301.2は300LINEの末っ子として300LINEならではの魅力を凝縮したマイクロスピーカーでした。300LINEの証でもある、アルミ押し出し成型されたキャビネットとオリジナル同軸ユニットを搭載した301.2は低域のパフォーマンスでこそBS312には劣るものの、「極限までバッフル面をなくす」「点音源に近い」という2点においてはBS312よりも有利に設計されており、低域の量感を除けば、BS312をも凌駕する「空間表現能力」を有しています。SUB2030といったサブウーハーを加える事で完成する3D再生や5.1ch再生はもちろん、ステレオ使用のおいても他にはない魅力を備えているのです。 BS302は、磁気回路とクロスオーバーが一新されており、301.2を凌駕するサウンドパフォーマンスを実現しています。さらに使い勝手の面でも大きく進化しました。 301.2で指摘されていた「奥行きの深さ」を巧みなデザインと設計により、音を犠牲にすることなく約1cm短縮しました。また新たに、リア部 / 底面にそれぞれ6mmのインサート・ナットを装備しました。 専用のブラケットやスタンドはもちろん、「B-Tech BT33」といった他社のブラケットなども使用できるように改良されました。 専用スタンドを用いてリビングに美しく配置するメイン・ピーカーとして。専用ブラケットを用いて壁に取り付けるリア・スピーカーとして。PCの横などにセッティングして活躍するニアフィールド・スピーカーとして。様々な場面最高のパフォーマンスをお約束するBS302は「可能なかぎり小型で、最高の音質のスピーカー」を探しているお客様にとって唯一の選択技となるでしょう。

    ¥88,574

  • BS305 (ELAC)パッシブスピーカー ■周波数特性:44Hz~28kHz ■能率:86dB / 2.83V/m ■インピーダンス:4Ω

    BS305 (ELAC)パッシブスピーカー ■周波数特性:44Hz~28kHz ■能率:86dB / 2.83V/m ■インピーダンス:4Ω

    往年のLittle Wonderが最新仕様で復活今やELACのアイデンティティとなった310~312シリーズは、1993年リリースされたCL 305をルーツとしています。アルミ押し出し材をエンクロージュアにしたこのモデルは、パワフルな鳴りと広大なサウンドステージで人々を驚かせリトル・ワンダーの愛称で親しまれました。1998年初めてのJETトィータを搭載したニューモデルがリリースされ、日本においてはそのJET搭載型CL 310 JETがセンセーショナルなデビューを飾りました。画期的な能力を持つドライバー・ユニットのパフォーマンスに注目が集まりましたが、300シリーズ最大の利点はその基本設計にあります。ノンバッフルと呼んでも差し支えない点音源から放たれる広大な音場再現は、ハイエンド・オーディオの醍醐味を存分に感じさせてくれます。今回紹介するELEGANT BS 305は、R&Dの責任者であるロルフ・ヤンケ氏自らが入念にチューニングしたモデルで、その開発テーマである「圧倒的なバリュー」は見事に達成されています。 容積を犠牲にしないアルミ押し出し材エンクロージュア6.5mm厚のアルミ押し出し材は19mm厚のMDF材と同様の強度を持ちます。厚みを削って内容積を確保出来る上に、ダウンサイジングにより限りなく点音源に近いノンバッフルデザインを実現しています。音離れの良い広大なサウンドステージこそ、この堅牢なエンクロージュアがもたらす最大のメリットなのです。 サプライズ・マッシブ・サウンドを実現したドライバー・ユニットELEGANT BS 305の狙いであるパワフルで厚みのある再現性を得るために、2層磁性流体冷却ボイスコイルを備えた25mmシルクドーム・トィータとロング・ストローク設計の115mm AS(アルミ・サンドウィッチ)コーンウーハーが搭載されました。これはBS 312.2との最大の違いであると共に、BS 305の個性を推進にすることに繋がっています。 ELEGANT BS 305 OPTION■LS 60スピーカー・スタンド ELAGANT BS 305に対応したスピーカー・スタンドです。LS 60スピーカー・スタンドを使用する際は、TOP PLATE BS 312.2かBASE BS 312.2を別途購入する必要があります。 ■TOP PLATE BS 312.2/BS 305 ※LS 60用トップ・プレートELAGANT BS 312.2/BS 305をLS 60スピーカー・スタンドに設置する際に必要となるトップ・プレートです。※スチール製 ■BASE BS 312.2/BS 305アルミニウムとラバー素材で製作されたELEGANT BS 312.2/BS 305用ベースで、エンクロージュアの振動を効率よく吸収します。家具の上などに設置する際のスピーカー・ベースとして、そしてLS60スピーカー・スタンドのトップ・プレートとしても使用出来ます。スピーカー本体とネジで固定可能。 ■METAL MESH GRILLE金属製メッシュグリル ■FABRIC GRILLE BS 312/BS 305 BLACK■FABRIC GRILLE BS 312/BS 305 GLAY  

    ¥185,130

  • CARINA BS243.4 ELAC

    CARINA BS243.4 ELAC

    手の届くハイエンド・ブックシェルフ・スピーカーの誕生です。CARINA BS243.4は、このプライスゾーンに未体験のパフォーマンスをお届けします。優秀なドライバー・ユニットが発揮する品格の高いサウンド・パフォーマンスは、小音量でも部屋中の空間に浸透するパワーを持っています。情報豊かで解像度の高い再現性は、ニアフィールドで向き合うモニター・スピーカーの役割を果たすことも、小型スピーカーならではの広大な音場再現に身を委ねることも可能にしています。本物のエアモーション・ドライブ方式にしかない世界がここにあります。 CARINAシリーズについてCARINAはアンドリュー・ジョーンズのプロデュースによるELACの新しいスピーカー・シリーズで、2019年ラスベガスで行われたCESで初めて披露されました。話題の中心は何と言ってもアンドリュー・ジョーンズが初めてJETトィータ搭載のスピーカー・システムを手掛けたということに他なりません。その優位性から最近目にすることが多くなってきたエアモーション・ドライブ方式のパイオニアであるELACが長年手掛けてきたJETトィータ。その稀代の名ドライバーを世界的に著名なスピーカー・エンジニアがどのように使いこなすのか。さらにそのリーズナブルな価格設定の中で革新的なパフォーマンスに到達出来たのか。その答えを持っているのがここにあるCARINAなのです。 ※CARINAの愛称についてCARINA(カリーナ)とは竜骨(船底の隆起部分)のことで、先にリリースされたVELAはラテン語で帆を意味しています。ELACがあるバルト海に面したKIELは、毎年キールウィークという伝統的なセーリング・イヴェントが盛大に行われる港で、そこに100年近く所在するELACが船に纏わる愛称を自らの製品に与えるのは自然なことと言えるでしょう。 ◾JETフォールデッド・リボン・トィータCARINAに採用されたJET folded ribbonは、パワーハンドリング、トランジェント特性などの点において圧倒的なアドバンテージを発揮するJETトィータのパフォーマンスを幅広いラインアップでお届けするために開発された新設計ドライバー・ユニットです。基本性能を損なうことなくコストダウンに成功したこのNew JETの登場は、クラスの常識を打ち破る画期的な出来事です。呼称にフォールデッド・リボンとありますが、構造的には従来のJETと同様の製作過程によるダイナミック型ドライバー・ユニットです。 ◾コンパウンド・カーバチュア(複合曲率)135mmアルミニウム・コーンウーハー新たに設計されたアルミニウム振動版を複合曲率で成形したコーンウーハーは、この特殊な形状によりブレイクアップ・ポイントを巧みにコントロールすることで、分割振動による共振周波数を再生帯域外に追いやっています。ボイスコイルの冷却とウーハーダクト内の空気排出をスムーズに行うため、ベント構造を採用したポールピースを採用。強力な磁気回路で駆動される大口径ボイスコイルは反応に優れたロング・ストローク・モーションが特長です。 ◾上級機譲りの高品位エンクロージュア上級機VELAシリーズで優れた音響技術が証明されたエンクロージュアは、リブを効果的に入れることで強度を高め共振を抑制しています。スチール製フレームに固定されたエンクロージュア底部にバスレフポートが設けられており、ダウンファイヤリングにより不要な風切り音をシャットアウトしています。 ◾高品位ネットワークとバイワイヤ対応スピーカー・ターミナルトィータ用とウーハー用にそれぞれに設えた基板を持つネットワークは上級機と同様の設計です。バイワイヤリング接続に対応したバインディング・ポストは堅牢な造りでスピーカー・ケーブルをしっかりとサポートします。

    ¥168,300

  • Debut B5.3 ELAC

    Debut B5.3 ELAC

    ELAC Debut シリーズがサード・ステージへ2024 ミュンヘンで行われたハイエンド・ショーで発表された Debut 3.0 がいよいよリリー ス開始です。人気ラインアップのリニューアルは 3 世代目に相応しい完成度で仕上げられて います。音もデザインも大幅に洗練された New Debut 3.0 シリーズをご紹介します。 Debut B 5.3Debut 3.0 最新ドライバー・ユニットの性能と高いデザイン性が凝 縮されたブックシェルフ・スピーカーです。最新のアルミドーム・ トィータとアラミド・ファイバー・ウーハーとのコンビネーション でクラスを超えたパフォーマンスを発揮します。 新開発ハードドーム・トィータトィータはそれまでのソフトドーム・トィータから初めてとな るハードドーム・トィータが採用されました。剛性と応答特性 に優れる新開発 25mm アルミドーム・トィータは、Debut 3.0 のためにカスタム・メイドされたもので、印象的なデザインの フェイズ・プラグは正確な位相と広い指向性のために設けられました。 進化した 135mm 口径アラミド・ファイバー・ウーハー新開発 135mm 口径アラミド・ファイバーを振動板 に採用したウーハーは、Debut 2.0 同様ボイスコイル の冷却とウーハーダクト内の空気排出をスムーズに 行うためのベント構造ポールピースを採用。今回の 3.0 では大型化された磁気回路と 38mm 口径ボイス コイル・エンジンの採用により正確でインパクトの ある低音再生を実現しています。 効果的な共振対策を施されたエンクロージュアホルムアルデヒドを低減した CARB2 規格の 16mm 厚 MDF 材で構成されるエンクロージュアは、強度を高めるためのブ レーシングが入っています。エンクロージュアに起因する不 要共振が効率的に抑えられることで、ドライバー・ユニット のピュアなサウンド・パフォーマンスが明確に発揮されます。 クオリティを高めた信頼性とデザイン性Debut 3.0 シリーズは、バナナプラグ、スペードプラグなど様々なコネクティングに対応し た高い導電性と腐食に強い金メッキ スピーカー・ターミナルを標準装備。ポートノイズを低減するデュアルフレア・ベントポート、マルチエレメント・クロスオーバーの採用、そして駆動するアンプに優しい 6Ωインピーダンスで設計されました。また Debut 3.0 はマグネット式グリルを採用したことで、最新のブラックサテン・フロント バッフルに凹凸のないフラットですっきりとしたデザインを提 供しています。

    ¥70,000

  • ES14N [スタンド有無の選択可能] EPOS

    ES14N [スタンド有無の選択可能] EPOS

    ES14N ConceptEPOSの再始動は、最も有名なモデルであるES14のリファインから始まりました。これはブックシェルフとしては大きいクラシックな外観をもつ2ウェイ・スピーカーで、専用スタンドを使用するモデルでした。このコンセプトは新しいES14Nに引き継がれています。ES14を分析するとロビン・マーシャル独自の設計がそこにはありました。ウーハーのサイズは6.5インチと呼ぶには大きすぎ、8インチと言うには小さいどの規格にも当てはまらない7インチだったのです。しかし、このサイズは新しいES14Nにも採用される事となりました。8インチに近い低域のドライブ感と6.5インチに近い中域の魅力的なサウンドを得る事ができたからです。 Speakers for musicオリジナルES14のイメージを崩す事なく、最新の測定と深い経験によって全方位にアップデートされたES14N。ホワイトペーパーには技術的な設計ポイントが詳細に記載されていますが、奏でられるサウンドには神経質な所は全くありません。リスナーは最初の1曲を聞き終えた時、音楽に没頭している事に気づくはずです。それはFINK teamのBORGやKIMにも感じられるカールハインツ・フィンク謹製のスピーカーに共通する美点。長時間大好きな音楽に酔いしれた後・・・ふいに素晴らしいスピーカーの存在を思い出す。そんなスピーカーこそ長い年月にわたって最高の相棒となってくれるのではないでしょうか。カールハインツ・フィンクのSNSには毎日のように音楽の話がアップされています。彼が真の音楽好きである事はこの事からも明らかであり、それは彼が設計するプロダクトにも滲み出ているのです。 ENCLOSUREカールハインツ・フィンクが設計するスピーカーは常にエンクロージャー設計に細心の注意が払われます。新しいES14NのキャビネットはオリジナルES14とほぼ同じボリュームとなりました。キャビネット容量はドライバーの構成とスピーカー帯域の結果なので、優れたスピーカー同士であればこの結果に驚きはありません。しかし、キャビネットの形状は大きく違います。ウーハーとツィーターの時間軸を合わせ、さらに前後の定在波モードを助けるためにフロントバッフルは後方へと傾けられています。エンクロージャーは2層のMDF構造で、特許取得の最新世代ダンピング・グルーで2層を接着。パネルの振動モードを制御し、キャビネット全体の不要輻射を低減するために、ブレーシングが追加されています。内部にはわずかな制振材しか必要ありません。フロントにはメインキャビネットに接着・ネジ止めされる追加プレートがあり、2000-3000Hzの回析をコントールするため、古典的な方法ながら非常に有用な45°の面取りが施されました。 キャビネットは38Hzのチューニング周波数となっており、多くのリスニングルームのボトムエンドゲインにマッチし、高速かつ正確な低域再生を実現します。もちろん全ての設計はFINK AUDIO – CONSULTINGが誇る高性能なレーザー干渉計やFEA(有限要素解析)等の威力が遺憾なく発揮されています。バスレフポートは、空気の流れによるノイズが最小になるよう形状から緻密に設計され、ポートの共振を補正するために中央部に開口部が設けられました。開口部はソフトな素材で、ポートの不要な共振を完璧に抑制します。 一般的なスピーカーターミナルは無く、ケーブル接続のための端子はドイツ製4mmバナナソケットタイプで、内部の金属プレートにマウントされています。これはオリジナルES14のアイデアを踏襲したもので、ハイエンドなスピーカーターミナルを採用するよりもはるかにサウンド面で有利でした。もちろんバナナプラグは付属しており別途購入する必要はありません。 Crossover NetworkオリジナルES14のクロスオーバーは部品点数が少なく極めてシンプルなものでした。新しいES14Nはドライバーにおける機械的なフィルタリングよりも電気部品の方が制御しやすいという20年以上の経験を踏襲しました。クリッペル測定が行われるより前に設計されたオリジナルウーハーの多層コイルは重量と巻線のハイインダクタンスでウーハーをロールオフさせるよう設計されていました。近年これは別の問題が引き起こす事が分かっているため、新しいES14Nのウーハーではコイルは2層のみで、追加された補正リングにより、激しいピストン動作に対してもインピーダンスは常に一定で、クロスオーバー変調を回避することができます。採用されたエアーコイルは歪みを発生させることはありません。また、ウーハーとアンプの間に小さな抵抗を入れる事で、ダンピングファクターの違いに影響されにくい設計にしています。様々なアンプで本領が発揮できるよう工夫されているのです。 ツィーターの共振周波数を抑えるためには、ギャップにFerrofluid(フェロフルイド/磁性流体)を使用しないことは重要です。フェロフルイドというと聞こえはいいですが、挙動が変化するオイルのようなもので、音量や音楽の種類によって音そのもののを変化させてしまいます。フェロフルイドを使用しないツィーターは、使用した標準的なツィーターと比較して、よりオープンかつ自然なことがわかります。そのかわり安全性を確保するためにクロスオーバーに工夫を必要としますが、適正に設計されたクロスオーバーを使用すれば確実によりリニアなサウンドが得られるのです。 また、スピーカーはできるだけアンプにとって大きな負荷をかけるべきではありません。それは自由に好みのアンプを選べなくなるからです。ES14Nの平均インピーダンスは一般的な4Ωスピーカーよりも高く、最低でも4.3Ωが保証されており、真空管アンプでも安心してドライブ可能です。 Original TweeterツィーターはES14Nのために専用設計されたオリジナルです。28mmのサイズはツィーターの低域パフォーマンスを向上させ、7インチ・ウーハーとの自然な繋がりを実現しました。アルミニウム合金ドームをセラミックでコーティングし剛性を高めています。ファブリック・サラウンドと特殊形状のコントロールリングの採用により共振ピークは約30kHzとなり、聴覚の限界である20kHzから大きくシフト。マグネットにはフェライトマグネットが採用されました。フェライトは小型化が必要ない場合においてツィーターに最も適した素材です。背面に多くの空間を設ける事が可能で、小さいキャビティによる圧縮と歪みを避ける事が可能となるからです。フェライトマグネットにはさらにカッパー(銅)キャップを追加することで超高周波でのレベルを向上させました。 ウェーブガイドはあえて採用していません。減衰の激しすぎる部屋や超近距離での試聴には効果を発揮しますが、一般的な部屋、試聴距離においては音の開放感が損なわれ、むしろマイナスの方が大きいというのがその理由です。またツィーターの金属プレートは、バッフル面とのエネルギー伝達を低減するために、ネジ周りの4点のみがキャビネットに接触しています。これはnaim audioのロイ・ジョーンズのアイデアによるもので、彼の承認によってES14Nに採用されました。 Mid/Bass DriverES14Nのために新設計されたオリジナルのES14と同じ7インチのポリプロピレン・ドライバーです。 ポリプロピレンは大変優れた素材にもかかわらず、旧世代の素材というイメージを持っている方もいるかもしれません。しかしそれは間違っています。現在は30年前と違い様々なシミュレーションが行えるだけでなく、素材の厚みも箇所ごとに変更させる事が可能です。新しいドライバーは特殊な形状になるよう射出成型を行い、10%のマイカを混入させる事で理想的な剛性を実現しました。サラウンドは低ダンピングラバーで、ダストキャップは使用せずに金属製のフェーズプラグを採用。最高の軸外動作と美しいロールオフを実現しています。 image EPOS ES14N36mmのボイスコイルは、非金属のTILフォーマー(TIL:グラスファイバー/エポキシレジン混合物)に18mm長の銅線を2層巻きにしたものです。マグネットの形状は、シミュレーションにより、コイルの移動に伴うインダクタンスの変動が非常に少なく、リニアな挙動を示すように最適化されました。20年にわたるクリッペル測定の経験により得られた、コーンの位置によってインピーダンスがもはや変化しないという事実により、インダクタンス変動による応答変調なしにクロスオーバーを使用することが可能になったのです。メインマグネットはフェライトでポールピースにネオジウムディスクを使用する事でよりリニアな動作を実現し、中心部の金属製のフェーズプラグはコイルの熱対策にも役立っています。すべてのパーツは、剛性と良好なダンピングを両立させるため、新設計の高剛性なガラス繊維強化樹脂製のバスケットに取り付けられました。 ES14N STANDスタンドはスピーカーにとって非常に重要なのは言うまでもありません。支柱部は4層の木材を組み合わせており、ES14Nのキャビネットと同様に最新世代のダンピング・グルーで接着されています。トッププレートはビチューメン層を挟み込んだ2層のスチール・プレート、ボトムプレートはアジャスタブル・スパイクを固定可能な重厚スチール・プレートです。スタンドはスピーカー本体とボルト固定が可能なため落下の心配はありません。ES14Nのためだけに設計されたこのスタンドは、ES14Nの本来の実力を発揮させる必需品と言えるでしょう。

    ¥748,000 - ¥880,000

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